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【特集】「レベル上げの楽しみを“もう一度”」故きを温ね新しきを知る…『ナイツオブグローリー』の魅力に運営インタビューを交えて迫る

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Cygamesが贈る新作RPG『ナイツオブグローリー』。プラットフォーム「Mobage」で2013年11月20日に提供が開始された本作は、早くも登録ユーザー数、約30万人となり、「Mobage」上のランキングでも着々と順位を伸ばしてきている。

本作は、「戦士」「僧侶」「シーフ」など多彩な「ジョブ」の連携と、「ドラゴン」の大技による演出が特徴的なファンタジーRPG。プレイヤー同士で結成する騎士団同士の緊迫したリアルタイムバトルや、栄光の騎士たちが描く叙事詩的ファンタジーが魅力となっている。

今回「Social Game Info」では、サービス開始から2ヵ月が経過した『ナイツオブグローリー』について、同作の運営プロデューサーに開発の経緯や“こだわり”などをインタビューしてきた。

ちなみに筆者はサービス開始から本作を遊んでおり、現状のストーリー到達点までも行き着いている。そのため本稿では、『ナイツオブグローリー』の開発舞台裏によるインタビュー要素に交えて、隅々まで遊び尽くした“筆者ならでは”のゲーム紹介を、ガッツリ深堀してお届けしていこう。

 

【概要】レベル上げの楽しみを“もう一度”


――:本日はよろしくお願いします。早速ですが『ナイツオブグローリー』の開発は、どのようにして始まったのでしょうか? ここ最近御社では、ブラウザのRPGタイトルが多く出ていますが……。

プロデューサー(以下、P):『ナイツオブグローリー』は、一昨年の秋ぐらいに社内コンペで原型となる企画を作ったところから始まりました。企画のなかでは、当初からソーシャルゲームと“リアルタイムバトル”に特化したタイトルを作りたいという思いがありました。そして、無事に社内コンペも通過して、開発がスタートしたという経緯があります。構想も含めて本作は約1年の開発期間となりましたが、その分、妥協せず様々な点でこだわることができました。

また、ブラウザ向けRPGのリリースが、ここ最近重なっているところは、すべて偶然です。とはいえ、社内的にも「王道系RPG」を作るのであれば、うちしかいない! という想いを持っています。

 


『ナイツオブグローリー』は、クエストや騎士団バトル(リアルタイムバトル)、魔獣戦(レイドボス)などを通して、最強の騎士を育てることが大まかな目的である。プレイヤーは、好きなジョブ(職業)を選択して、上記のコンテンツをこなし、ジョブ経験値(JEx)を獲得していく。レベルを上げることで、スキルやアビリティを習得できるほか、該当ジョブをマスターすることでパラメータボーナスも獲得できる。

また、レベルが上がることでポテンシャルptを得られる。これはスタミナを増やしたり、攻撃や防御、武器の性能を上げたりなど、自分が強化したいパラメータに付与できるポイント。育成の仕方はプレイヤーによって異なるほか、何よりもレベルを上げていく過程を楽しめることだろう。また、クエストの道中やガチャなどで武具を集めたり、ジョブやアビリティなどを踏破したりと、純粋な収集要素の楽しみもある。

このように『ナイツオブグローリー』には、ソーシャルゲームとは言えど、古き良き時代のRPGならではの楽しみが、存分に詰まっている。
 
 
▲クエスト画面(写真左)。魔獣戦(写真右)。

 
▲様々な条件を通してジョブを解放していく。


 

【物語】王道だけど…情緒溢れるストーリー演出に心惹かれる


――:本作には、登場キャラクター同士による積極的な掛け合いや、紙芝居のような温かみのあるイラストで物語が展開するなど、丁寧に物語を構築しているようにも伺えました。

P:ありがとうございます。本作では世界観をひとつの根幹として、そこに沿った物語やデザインを制作していきました。これまでのカードゲームを代表とするソーシャルゲームには、ひとつの世界観を濃密に構築している作品が少なかったと思います。また、ユーザーさんが世界観に没頭できるように、アイテムやキャラクター、ドラゴンなどにいたる全てのデザインのテイストを揃えるなど、雑多にならないよう細部に気を付けて手掛けています。
 

■物語
1000年前――魔神と暗黒の軍勢が世界に恐怖と絶望をもたらした。巫女と栄光の騎士団は、それを撃退し、人々は平和を勝ち取った…。しかし、長い時を経て、世界は再び混沌に満たされていた。打ち続く天変地異、異常増殖する魔獣たち、人々は絶望に打ちひしがれていた。

そんな中、世界の真実を求め、若き英雄たちが旅立つ――。或る者は“正義の信念”を貫くため、そして或る者は“父親の仇”をとるため、そして或る者は“巫女たる運命”に従うため……。壮烈なる戦いの叙事詩が、再び幕を開ける。

 
 
▲登場キャラクターたちと道中を共にしていくなか、次々と明かされていく世界の真実。
掛け合いのシーンとアニメパート、ふたつの演出で物語は紡がれていく。
 
 

【システム】共に戦える安心感と一体感…騎士団バトル


――:それでは、『ナイツオブグローリー』の開発において、こだわったポイントはどこでしょうか? 

P:やはりリアルタイムバトルを主題として開発したこともあり、それぞれのプレイヤーによる“役割”の部分を表現したところです。いわゆる「ジョブ」ですね。PCオンラインゲームでも、個々に「ジョブ」の役割などがあると思います。それらの要素をモバイル向けのブラウザソーシャルゲームとして、とことん突き詰めていきました。ジョブチェンジを通して、戦士なら攻撃役、僧侶なら回復役など、役割を活かせるゲーム内容になっています。

そのほか、ジョブやドラゴンなどのイラスト部分も大変クオリティが高いため、ぜひ、見て欲しいです。また、ドラゴンにおいては、騎士団バトル(リアルタイムバトル)で技を使うことによって、加護というフィールド属性を追加することができます。単純に攻撃し続けるというバトルシステムにはならず、きちんと戦略性を持って楽しめるところもこだわりのポイントです。

 

レベル上げを通して強くなったキャラクターは、「騎士団バトル」(リアルタイムバトル)に参加させよう。騎士団バトルとは、参加時間が設定されている騎士団(ギルド・チーム)を対象に、騎士団vs.騎士団のバトルが行われるコンテンツ。騎士団バトルは原則1日2回、団長と副団長が決定した時刻に開始される。バトル中は30分という制限時間のなか、相手を攻撃したりスキルを発動したりすると得られる「Kpt」を、より多く獲得した方が勝利。報酬は個人の獲得Kptによって異なる。

また、騎士団バトルでは、相手に大ダメージを与えられるスキル(必殺技)を発動できるほか、事前に編成しておいたドラゴンを召喚し、相手全体に強烈なダメージを与えられる「ドラゴンブレイク」も魅力。ドラゴンによっては、味方を強化する、あるいは相手を弱体化させるなど、フィールド上に「加護」を追加発生することも。大ダメージと「加護」の効果で、戦況を一気に覆す楽しみが味わえる。
 
 
▲騎士団バトル画面(写真左)。攻撃する際は、赤い光にハマるようタイミング良くタップすることで、ダメージがアップすることも。こうしたアクション要素も備えている(写真右)。

 
▲騎士団メンバーが攻撃・必殺技を使用した後に、一定時間内に特定のアクションをすると、
連携技やコンボを繋げられる。いま一緒に戦っているからこそ発動できる……
「リアルタイムバトル」ならではの醍醐味を存分に体感できる瞬間でもあろう。

 
▲「ドラゴンブレイク」発動時(写真左)。ドラゴンは、魔獣戦などの報酬で手に入るアイテムを使用して、レベルアップやより強力なドラゴンに進化させることができる(写真右)。

 
 

【アバター】冒険前に服装チェック! 自在に楽しめるコーディネイト


――:本作には“ちびキャラ”(アバター)を着せ替えさせる楽しみもありますよね。

P:じつはアバターを通して、いろいろな防具で着せ替えを出来るようにしたのは、開発後半あたりからでした。そのため数百種類もある武器や防具の数を、デザインにおこすのは大変な作業でした。ただ、入れ替えるときちんとデザインが多彩に変わっていくため、組み合わせで何通りも楽しめるようになっています。

――:アバターの着せ替えは楽しめる要素のひとつですね。クエストやスキル発動時でも、きちんとその姿でアクションを行ってくるのは嬉しいです。 
 

プレイヤーの分身となるキャラクターは、実際の装備とは別に、武器・頭・体・足の4種類から自由にアバターの着せ替えができる。格好いい武器を手にするのも良し、妙ちくりんなイベントアイテムを手にするのも良し、このように様々な組み合わせでコーディネイトを楽しむことが可能だ。せっかくなので、これまで筆者が着替えてきたコーディネイトを下部にて紹介。
 
 
▲メガネっ娘ハンター(写真左)、サンタ姿のメイドさん(写真右)

 
▲パンダっ娘シーフ(写真左)、怪しい姿のメイドさん(写真右)
 

また、アバターの服装は、変更後、きちんとクエストやバトルの演出でも反映されている点も好印象だ。ちなみに“ちびキャラ”とは別に、アバターが装着する武器によって、なんとメインイラストにも影響が出てくる。さすがに体や頭などの防具までは反映されないが、下部のように手に持つ武器が、きちんと変更後も反映されるのだ……。ここまでの“こだわり”ようには、感服。
 
 
▲妖艶な剣を構える侍に、矢を背負いつつも剣を構える狩人。

 
▲イベントアイテムもこの通り。違和感あるが、不思議と似合う。

 
▲また、同じスナイパーでも得意武器を装備しているときと、そうでないときとでイラストが変更される。とまあ得意じゃない杖を装備していたら、こういう表情にもなっちゃうよね。
 
 

【アニメーション】息を荒げる敵に、縦横無尽に駆け巡るちびキャラ…


――:キャラクターたちがヌルヌル動くアニメーション部分も印象的でした。やはりプロデューサー視点として、アニメーション要素を強く入れていきたい意思があったのですか? 

P:そうですね。これもひとえにアニメーションデザインチームのおかげです。自分が想像した以上のものを毎回仕上げてくるため、驚かされます。たとえば、希少価値の高い“SSレア”の武器の必殺技とかは、その武器限定のアニメーションにしてくれたり、ドラゴンの技とかもモーションが異なったりしています。アニメーションにいたっては、ひとつひとつ個性が出るよう丁寧に作られています。


――:しかしながら、開発面においては苦労したことだと思います。

P:はい。やはり読み込みの速度などを調整する戦いがありました。ブラウザゲームは、いかにサクサクと動かす必要があるため、そこは本当に苦労しています。また、アニメーション要素を削ってサクサクもっと遊びたい人のために、簡易バージョンをコンフィングで設定できるようにしました。ユーザーのプレイ環境に併せて、常に楽しめるようチューニングもしています。
 

本作は、レイドボスや騎士団バトルのスキル発動はもちろん、クエスト中の何気ない動きにもアニメーション要素のこだわりが垣間見られる。というのも、クエストでモンスターに攻撃するモーションも1種類だけではないところや、飛び上がったり、膝をついたりするなど、細かい所作がきちんと描かれているのだ。アニメーションに力を入れている点は、冒頭からすぐに感じ取ることができるだろう。
 
 
▲静止画で恐縮だが、モンスターも息を荒げながら襲ってくる。
 
 
▲スキルのアニメーションも多彩。
切り替わるカメラアングルのなか、“ちびキャラ”が縦横無尽に動き回る。


 

【サブコンテンツ】様々な側面で本作の世界観に触れられる心配り




――:そういえば『ナイツオブグローリー』の公式サイトでは、3曲のゲーム音楽と思しきBGMが聞けますよね。ブラウザゲームのため、音楽を導入する、しないの葛藤があったと思われます。

P:もちろんBGMを入れたい気持ちはありましたが、それでもモバイル端末上で気軽に遊んでいただくためにも、読み込みなどの重さの軽減を考慮して、現状では入れないようにしました。しかし、少しでも世界観に浸れるように、『ナイツオブグローリー』の雰囲気に相応しい音楽を公式サイト上で公開しています。ぜひ、お聞きください。


――:ゲーム中には、物語の外伝的な部分に触れる「ストーリーアニメ」などもコンテンツとして導入されていますよね。これは、どのような経緯でしょうか。

P:弊社のタイトル『神擊のバハムート』や『三国志パズル大戦』においても4コマ漫画などを通して、世界観や物語の魅力を伝えていますが、これを『ナイツオブグローリー』でどのように伝えていこうか……ということを考えたときに、いまの物語の側面に触れていくストーリーアニメに至りました。こちらは今後も随時追加予定です。
 

同作のプロデューサーが前述しているように、公式サイトでは3曲のBGMを視聴できる。それぞれメインテーマ、戦闘テーマ、街のテーマといった感じだろうか。このほかにも公式サイト上では、『ナイツオブグローリー』の物語の序章にもあたる「ECHOES OF KNIGHTS 巫女の使命」篇を公開中。

そして、ゲーム内でも本編では語られない外伝ストーリーが定期的に更新されている。キャラクターの性格や世界観にも拡がりを持たせるだけではなく、普段なかなかスポットがあたらない登場人物の知られざる裏側など、心の隙間を埋めてくれるユニークな演出が特徴的。
 


 
▲ストーリーアニメは、一息つけるユニークさが魅力。

 
 

【総括】故きを温ね新しきを知る


――:そもそも何故本作はブラウザゲームで提供しようと思ったのですか?

P:開発がスタートした約1年前は、まだネイティブ系アプリを開発する傾向が少なかった時期でした。また、当時はブラウザゲームのなかでも“リアルタイムバトル系”が多くのユーザーから受け入れられていたため、そのなかで提供していきたいという想いがあったのが経緯です。そのため特別ネイティブを避けた、というわけではありません。


――:ちなみにブラウザゲームの善し悪しとは、どのようなところだとお考えですか? 

P:当然ブラウザの場合は、読み込みの速度に気を配り、演出面などにも考慮する必要がありますが、運営としてはゲームの更新がスムーズに行える点は良いところですよね。バランス調整をはじめ、リアルタイムでユーザーさんの要望や嗜好をフレキシブルに変えていけます。


――:配信開始から約2ヵ月経過していますが、ユーザーさんからの反応はいかがですか? ちなみに私はジョブを育てていく過程を楽しんでいます。主人公が個々のキャラクターであるから、レベルアップなどの育成していく楽しみがありますよね。

P:そうですね。おかげさまでユーザー数も着々と増えて現在約30万人となり、「Mobage」ランキングでも順位を伸ばしております。ユーザーさんからは、イラストが可愛いとか、クオリティの面でも評価いただいています。特にジョブにおいては、コンシューマRPGなどでも親しみのあるシステムであるため、そうしたゲームをこれまで遊んできてきたユーザーさんにとっては、自然に入り込めるような形になっています。


――:ここで質問をガラリと変えますが、プロデューサー視点において御社で求めている人物像とは?

:やはり自分自身で「このゲームを面白くしたい」という積極的な想いが必要です。なおかつ何事にもポジティブに捉えていただける方。また、運営・開発現場では、ユーザーさんの意見や要望などを収集して、いま何を求めているのかを見極めたうえで、どんどん新しいコンテンツを追加していくため、ゲームの更新は毎日に近いぐらいやっています。

しかし、更新するたびに、ユーザーさんから良い声、悪い声も含めてダイレクトに届くため、それに対して「もっと喜んでもらうためには…」と、リアルタイムで意見を交わすことがあり、そこは本当にやりがいで面白い部分でもあります。



――:ありがとうございます。それでは最後に『ナイツオブグローリー』の今後の展望も含めて、メッセージをお願いします。

:現在は、エリア7まで遊ぶことができますが、随時、新しいストーリーを更新していきますので、どうぞお楽しみください。とはいえ、ジョブを踏破(マスター)していく過程も十分面白くなるように手掛けているため、新しいストーリーが追加するまで、育成要素もお楽しみいただければ幸いです。

また、これから新しいジョブや武器・防具・ドラゴンなども追加していきます。それにより騎士団バトル(リアルタイムバトル)における役割も増えたりして、楽しみ方にも拡がりが出てくるかと思っています。
常にユーザーを楽しませる工夫を考え、良いと思ったものは実装していきたいと思います。

――:本日は、ありがとうございました。
 

ジョブ、ドラゴン、ファンタジー……RPGにおける欠かせない要素を、“リアルタイムバトル”というトレンドを添えて、丁寧にモバイルゲームへ落とし込んだ本作。モバイル、そしてブラウザゲームと形は変われども、古き良き時代のRPGで感じた、あの“ワクワク”する気持ちは、確かに呼び起こされた。故きを温ね新しきを知る。『ナイツオブグローリー』は、まさに温故知新を体感させてくれる作品だ。

 

公式サイト



【名称】ナイツオブグローリー
【ジャンル】RPG
【開発、運用】株式会社Cygames
【配信】株式会社Cygames
【配信日】2013年11月20日 - 配信中
【プラットフォーム】Mobage
【価格】基本プレイ無料(一部アイテム課金型)
【対応機種】フィーチャーフォン/Android/iPhone


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企業情報(株式会社Cygames)

会社名 株式会社Cygames
URL http://cygames.co.jp/
設立 2011年5月
代表者 渡邊 耕一
決算期 9月
直近業績
上場区分 非上場
証券コード

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