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イグニスの『ぼくとドラゴン』が売上ランキング急浮上! 従来のスマホRPGとは異なる要素で着実にユーザー数拡大…上位常連に期待がかかる

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イグニス<3689>の新感覚スマホRPG『ぼくとドラゴン』が、App Store売上ランキングで大台となるTOP50入りを果たした。一時、ゲームカテゴリーで45位まで上昇。

『ぼくとドラゴン』は、起動後30秒で楽しめる爽快感抜群の3Dクエストと、ギルドの仲間たちとのアツい協力バトルが魅力のスマホRPG。プレイヤーは召喚バトルGPと呼ばれる「ギルドvsギルド」の王者決定戦優勝を目指して、冒険の旅に出る。従来のスマホRPGとは異なり、クエストに体力制限がないため、好きなときに好きな分だけ遊ぶことができるのが特徴だ。

また、本作の最大の魅力であるリアルタイム協力バトルでは、ギルド仲間とトークで戦略を練る、タイミングをあわせて連携技を決めるなど、協力バトルの醍醐味を十分に味わえる内容となっている。一方で、自動行動機能も搭載しているため、初心者や忙しいプレイヤーでも気軽に参加することもできるように配慮している。
 
開発は、同社100%子会社のスタジオキングが担当。
 
 
 
 


なお、本作は3月27日時点で累計50万ダウンロードを突破しており、このダウンロード数集計においては、特定のユーザーが複数回ダウンロードを行った場合も1回とカウントしており、重複ダウンロードをカウントしていないなど、多くのユーザー数を獲得している。

現在は、新バトルイベント「究極召喚バトル」開催を記念して、特別セールショップを4月12日(日)22:59まで実施中のほか、毎回おまけ付きで3回まわすと、さらに豪華報酬が獲得可能な「ドリームガチャ」を開催するなど、各種キャンペーンを実施している。一時的なランキング上昇かもしれないが、他プレイヤーとの共闘が激化する新イベント「究極召喚バトル」の登場や、従来のスマホRPGの枠にとらわれないゲーム進行が奏功して、今後も上位に食い込んでいくことが期待される。


出所:AppAnnie


■『ぼくとドラゴン』
 

App Store



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企業情報(株式会社イグニス)

会社名 株式会社イグニス
URL http://1923.co.jp/
設立 2010年5月
代表者 銭 錕(センコン) / 鈴木 貴明
決算期 9月
直近業績 売上高は20億4700万円、営業利益5億6100万円、経常利益5億4500万円、当期純利益3億900万円(14年9月期)
上場区分 東証マザーズ
証券コード 3689

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