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ユニティ、「Unite 2016 Tokyo」の講演動画を公式サイトにて公開 トレーニングデイ、基調講演、一般講演の動画43本を公開!

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マルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity」を提供するユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、同社が開催するUnity開発者や学生を対象とした大規模カンファレンス「Unite 2016 Tokyo」の講演動画を公式サイトにて公開した。

Uniteは、UnityユーザーによるUnityユーザーのための、最新の情報と実践的なセッションを提供するUnity主催の公式カンファレンス。プログラマーのみならず、アーティストやプランナー、ディレクターやマネージャー、学校関係者など様々な業種の方が参加し、内部開発者によるコアなテクニックや現地のエンジニアによる開発事例の紹介など、実践的なUnity運用のノウハウを学ぶとともに、様々な展示ブースでUnityに関する最新の動向を知ることができる。
 

(以下、プレスリリースより)

トレーニングデイ、基調講演、一般講演の動画43本を公開

▼[Unite 2016 Tokyo]基調講演
 

・講演者
吉田 修平
<ソニー・インタラクティブエンタテインメントLLC>

前田 雅尚
<マーザ・アニメーションプラネット株式会社>

今村 理人
<マーザ・アニメーションプラネット株式会社>

大前 広樹
<ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社>

John Cheng
<Unity Technologies>

Andréane Meunier
<Unity Technologies>

▼[Unite 2016 Tokyo]Unityとアセットツールで学ぶ「絵づくり」の基礎(ライト、シェーダー、イメージエフェクト)
 

・講演者
小林 信行
<ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社>
 
・概要
Unityエディタおよびビジュアルノードツール、MayaやSubstance等のDCCツールを使って、3DCGのキモであるライト、シェーダー、マテリアル、ポストエフェクトについてもう一度基礎固めをしましょう。 セッションを通じて、Unity5が搭載している物理ベースシェーダー向けのマテリアルの作り方や、カスタムライティングがどんなことをやっているのか、非エンジニア特にデザイナー向けにわかりやすく解説していきます。 本セッションをきっかけに、自分が狙う「絵作り」に必要な要素やノウハウがどんなものか、わかるようになるのが目的です。テクニカルアーティストやテクニカルデザイナーを目指している方、DCCツールも使うUnityエンジニア向けです。


Unity Technologiesの開発チームによる講演動画はすべて日本語同時通訳の音声付きとなっております。また、ライブ配信されていない講演の動画も公開しておりますのでぜひご覧ください。

▼講演動画一覧
http://japan.unity3d.com/unite/unite2016/schedule

講演で使用されたスライドもあわせて公開しております。スライドは各講演動画のプレイヤー上部「講演ファイル」よりダウンロードしてご覧ください。

※ご覧いただける講演動画、スライドは公開の許諾が得られたもののみとなっております。
※Unity および関連の製品名は Unity Technologies またはその子会社の商標です。


▼「Unite 2016 Tokyo」公式サイト
http://japan.unity3d.com/unite/unite2016/

 
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