アソビズムが新規ゲーム開発のためのスタッフを積極採用中! 『ドラポ』『城ドラ』などの森山スタジオがプログラマー、3Dデザイナーを急募

アソビズムが、現在、2018年配信予定の新規ゲーム開発のためのスタッフ募集に伴い採用を強化している。中でもプログラマー、3Dデザイナーが特に積極的に採用中の職種とのことだ。

今回、採用を行っているのは、同社の森山スタジオ(東京・秋葉原)だ。同スタジオは、これまで『城とドラゴン』『ドラゴンポーカー』『ドラゴンリーグ』の開発を行っており、チーム内の大半はコンソール出身が占めているという。開発中の新規ゲームもいわゆる「ソーシャルゲーム」ではなく、「コンソールゲーム」のような品質を求めて鋭意制作中としている。

■積極採用中な職種
・プログラマー(コンソール出身者歓迎)
・3Dデザイナー(キャラモーション、3Dマップ制作経験歓迎)

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