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【ゲーム株概況(12/13)】フォワードワークス関連に明暗…日本一ソフトが5日続伸、オルトプラスは大幅反落 gumiは前日急騰の反動安に

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12月13日の東京株式市場では、日経平均株価は6日続伸し、前日比95.49円高の1万9250.52円で取引を終えた。朝方は為替の円安推移が一服したことで利益確定の売り物が先行したものの、後場に入ってディフェンシブ株をけん引役としてプラス圏に転じた。

そうした中でゲーム関連株の動きを見てみると、日本一ソフトウェア<3851>が5日続伸となったものの、オルトプラス<3672>は大幅反落となるなどフォワードワークスの新作関連銘柄は明暗が分かれた。また、東海東京調査センターの新規「アウトパフォーム」を材料に前日急騰したアカツキ<3932>が一時連日のストップ高となるなど大幅続伸した。
 

ほか、アクセルマーク<3624>やカヤック<3904>、enish<3667>などが買われ、ミクシィ<2121>やコロプラ<3668>もしっかり。

半面、gumi<3903>が前日に一時ストップ高まで買われた反動もあって反落し、任天堂<7974>もここまで6日続伸して3万円大台を一時回復していたことから目先達成感が広がり売られる展開となった。

その任天堂と協業しているDeNA<2432>は、SMBC日興証券が投資判断を「1」から「2」に格下げしたことも嫌気されてさえない。


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