はがねオーケストラ、ハンビットユビキタスエンターテインメント、Google Play、App Storeに関するスマホアプリ&ソーシャルゲームキャンペーン記事

Custom Search
企業データベース
業界求人情報
TOP > 記事 > ハンビット、『はがねオーケストラ』がMMORPG「アークサイ...

ハンビット、『はがねオーケストラ』がMMORPG「アークサイン」とのコラボレーションイベントを開催

リスト
このエントリーをはてなブックマークに追加

ハンビットユビキタスエンターテインメントは、『はがねオーケストラ』において、MMORPG「アークサイン」とのコラボレーションイベントを12月22日より実施したと発表した。

<以下、プレスリリースより>

元祖ギリギリが“はがオケ”の世界へなだれ込む! 
高密度なコラボイベントが本日実装 


メインイラストレーター:木村樹崇 アークサインのメインキャラクターや傭兵、コスチュームなど多岐にわたるイラストをデザイン。WEB で公開されていたアークサインの 4 コマ漫画も担当。
 
はがオケ×アークサイン コラボイベントページ URL:http://hagane.huegame.jp/Campaign/20161222

◆ハチャメチャな 2 人組 ユイ様とグレイが登場するコラボ特別シナリオ
全編劇アニメーションで描かれるはがオケに、 アークサインから“大神官ユイ(CV:早見沙織)”と“神官グレイ(CV: 矢作紗友里)”が登場します。 

劇アニメーションキャラは今野隼史先生に描いていただきました。 


劇アニメーションにアークサインのキャラクターが登場! 
ユイ様とグレイはなぜ“はがオケの世界”に訪れたのか…? 

◆アークサインの世界から伝説英雄が参戦! 新ボス“アークガイン”が登場!“動き”が鍵を握る新レイドへ挑め!
初のレイドボスとなった“ゆかマキ”以来、2 体目となるレイドボスはアークサインの世界から“伝説英雄アークガイン”が登場します。 


アークサインで登場していた、まるで正統派熱血ロボのような“アークガイン” 当時なぜ MMORPG でこのグラフィックが実装されたのかは謎… 


第 2 弾となるレイドボスバトルはさらに進化を遂げカスタマイズと戦略がより重要な戦闘へ! 

レイドボスは一般ミッションクリア時に確率的に出現します。 
ボスへダメージを与えるともらえる「貢献度」に応じた報酬も獲得可能です。 
戦友への共闘要請も行なえるので、是非討伐へ挑戦してください。 

◆カスタマイズをさらに広げる”アークガインのコラボパーツ”
レイドボスとの戦闘中には、コラボパーツがドロップ! 
火器・胴体・脚部の全パーツがドロップします。 

ボスにダメージを与えていくとパーツが確率でドロップします。 
ドロップパーツはレイドボスでしか得られない限定パーツです。 

レイド参加方法などはイベントページをご確認ください URL:http://hagane.huegame.jp/Campaign/20161222

“アークサイン”メインイラストレーター木村樹崇先生の部隊員が多数登場!今野隼史先生の新イラストで 2 人目の“龍”が実装 

◆木村樹崇先生が描くアークサインキャラクター達が ハガネに乗り込む新部隊員として多数実装! 
アークサインのメインイラストを担当されていた、木村樹崇先生が描く新部隊員が実装されました。コラボ特別企画として、進化後のイラストは全て新イラストで登場します。


大神官ユイと、神官グレイが部隊員として登場 


ユイ様とグレイ以外にも、くずるー(左)、ヤマト(中央)、ヤエミ(右)などアークサインの世界から多数のキャラクターが部隊員として実装! 

◆レアリティ“龍”についに 2 人目が追加 キャラクターは今野隼史先生が新たに描いたクレハが登場!
既存の枠に収まらない特別レアリティとなっているレアリティ“龍”にリリース以降では初となる新キャラクターが追加されました


イラストレーター今野隼史先生が描く新しいイラストは2 人目のレアリティ“龍”となるクレハが登場! 


■『はがねオーケストラ』

 

App Store

Google Play



© Hanbit Ubiquitous Entertainment Inc.
リスト
このエントリーをはてなブックマークに追加

あわせて読みたい( ハンビットユビキタスエンターテインメントはがねオーケストラ

Facebook

スマートフォンゲーム最新情報をシェア中

Twitter

毎日つぶやき!スマートフォンゲーム最前線!

はてブ

このエントリーをはてなブックマークに追加

毎日配信!スマートフォンゲーム最前線!

RSS

毎日更新中。スマートフォンゲーム最新情報

新着記事