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日本一ソフト、3Qは売上高10%減、営業益43%減で着地 パッケージ事業は国内外全14タイトルを発売

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日本一ソフトウェア<3851>は、2月10日、2017年3月期の第3四半期累計(4~12月)の連結決算を発表、売上高24億7500万円(前年同期比10.4%減)、営業利益2億2800万円(同43.8%減)、経常利益2億4800万円(同41.0%減)、四半期純利益5900万円(同71.7%減)となった。
 

パッケージ事業は、全14タイトル(うち国内6タイトル、海外8タイトル)を発売した。オンライン事業は、PlayStation NetworkおよびSteamを通じてダウンロードコンテンツの配信を行った。ライセンス事業は、『魔界戦記ディスガイア』及び『流行り神』シリーズのキャラクターと他社が配信するオンラインゲームとのコラボレーションを実施した。

なお、2017年3月通期の連結業績予想については、従来予想から変更なく、売上高31億円(前期比15.9%減)、営業利益1億7900万円(同57.9%減)、経常利益1億8000万円(同54.2%減)当期純利益1億3100万円(同39.9%減)の見込み。
 
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