16年10-12月決算、Aimingに関するスマホアプリ&ソーシャルゲーム決算記事

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【Aiming決算説明会①】パイプラインを見直し、IPタイトルと共同タイトルが増加 IPは「どなたも知っている強力なものの開発に着手」(椎葉社長)

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Aiming<3911>は、2月14日、東京都内で2016年12月期の決算説明会を開催した。決算説明会では、同社の椎葉忠志代表取締役社長(写真)がまずは説明を一通り行い、その後に質疑応答が行われた。今回はその中から、開発中のタイトルについての話題を取り上げたい。

同社は、2016年12月期にリリースしたタイトルが多くのユーザーに手に取ってもらえなかった反省を踏まえ、開発タイトルのパイプラインの見直しを実施した。見直しの方針としては、オリジナルタイトルは絞り込み、IPタイトルや他社との共同タイトルを増やしている。

なお、IPタイトルについては、「どなたも知っている強力なものの開発に着手している」(椎葉社長)とのこと。また、1~2本としているが、「おそらく2本になる」(同)ともしていた。
 
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企業情報(株式会社Aiming)

会社名 株式会社Aiming
URL http://aiming-inc.com/
設立 2011年5月
代表者 椎葉 忠志
決算期 12月
直近業績 売上高121億6800万円、営業利益28億8300万円、経常利益28億5300万円、当期純利益19億700円(2015年12月期)
上場区分 東証マザーズ
証券コード 3911

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