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富士急行、夜の「さがみ湖リゾート」で謎解きイベント&本格きもだめしを8月5日より開催!

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富士急行は、8月5日より、「さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト」で、夏の夜を盛り上げる2大イベント「夜の迷走アトラクション『ナゾトキメイロ!』」と、「本格きもだめし」を開催する。

 

夜の迷走アトラクション「ナゾトキメイロ!」は、全国で「リアル宝探し」を展開するタカラッシュとのコラボ企画で、閉園後の“夜”のさがみ湖リゾート プレジャーフォレストの中で行う、「謎解き」と「迷路」が組み合わさった新感覚の体験型謎解きイベント。

謎を解いた先に待つのは、体力を奪う迷いの罠。参加者たちは、謎を解いて入手した手がかりや合言葉を使って、4つの迷路に挑戦し、迷路内のどこかに隠されている宝物を制限時間90分以内に見つけ出さなくてはならない。

タイムリミットが迫り焦る中で、謎を解く「知力」と迷路を突破する「体力」の両方を駆使しなければクリアできないという、絶叫せずにはいられない極限状態が体験できる。


 

また、「本格きもだめし」は、講談師であり人間国宝の案内人・一龍斎貞水氏による背筋の凍るような怪談話を視聴した上で、暗く静まり返った夜の森を歩く、昔ながらの“和”のホラーイベント。

参加者は得体のしれない恐怖に耐えながら森の奥にある祠からお札をとって、墓場などの不気味なスポットを抜けた先にあるお堂に納めるなければならない。

なお、本イベントは、富士急ハイランド「絶凶・戦慄迷宮」の企画チームが手掛けており、15分という短い時間の中で “本格的な”恐怖を体験することができる。


 

【イベント概要】(プレスリリースより)


【夜の迷走アトラクション 「ナゾトキメイロ!」】
■開催日
8月~10月の毎週土曜日と休前日、およびお盆期間 合計16日間
※雨天決行、荒天中止

■時間
8月19日(土)まで 18:00スタート~20:00頃解散予定
8月26日(土)以降 17:00スタート~19:00頃解散予定

■料金
3,500円 3歳以上有料、小学4年生以上推奨 (前売り券3,000円)
※フリーパス利用不可
※フリーパス付きチケット(5,500円)、入園料付きチケット(4,100円)等の前売券販売も実施

■受付
イベント特設ページよりお申し込みください。

■迷路
①考えるアスレチック「ピカソのタマゴ」
赤や青などカラフルな色遣いと不思議な形状を持った新しいタイプのアスレチック迷路です。




②立体迷路「カラクリ砦」
5階層からなるカラクリだらけの巨大迷路。巨大な建造物の中に400以上のブロックから構成されたコースを、上下左右、縦横無尽に動き回りながらゴールを目指す、複層型巨大迷路アトラクションです。




③ミツバチ大作戦
六角形の小部屋が蜂の巣のように多数連結。同じ形、同じ大きさの連結だから、通ってきたルートを記憶することすら難しい。




④※4つめの迷路はゲーム開始まで秘密です。



【本格きもだめし】
■期間
平成29年8月5日(土)~9月3日(日)
■時間
8月20日(日)まで 19:00から
8月21日(月)以降 18:00から
■所要時間
約15分 全行程約200m
■料金
1,000円 ※フリーパス利用不可

案内人 「一龍斎貞水(いちりゅうさい ていすい)」氏
「講談は守るべきものと開拓すべきものがある」を座右の銘とする大看板真打。 その活動は多岐にわたり、自ら主催する「講談・湯島道場」や寄席の定席をはじめ、自治体主催のホール寄席、ディナーショウ、海外公演、学校公演など幅広い公演活動を精力的に展開。TV、ラジオなどにも多く出演し、幅広い層に講談の魅力を発信し続けている。特に怪談に関しては特殊演出効果を駆使した「立体怪談」と、その取り組みが関心を呼び「怪談の貞水」と言われる。2002年、講談界では初となる重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定される。
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