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【RAGE 2017 Winter】参加者7000人の頂点は「hasu選手」に決定! 16歳のニュースターが誕生した熱戦の模様をレポート

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CyberZとエイベックス・エンタテインメントは、12月10日、東京・ベルサール高田馬場にて、国内最大級のeスポーツイベント「RAGE Shadowverse Starforged Legends」を共催した。
 
【RAGEとは】
CyberZとエイベックス・エンタテインメントが年間を通して運営する、複数ジャンルのゲーム最強王者を決める"次世代型 esports大会"。これまで、Super Evil Megacorpのモバイルゲーム『Vainglory』、カプコンの『ストリートファイターV』、コナミデジタルエンタテインメントのサッカーゲーム『ウイニングイレブン 2017』、Cygamesの『Shadowverse』を競技タイトルとしてして採用している。決勝大会では、それぞれの予選大会を勝ち進んできたプレイヤーが一堂に会して、各タイトルの王者を目指し熱い闘いを繰り広げる。

当日は、Cygamesの本格スマホカードバトル『Shadowverse』を種目として採用したe-Sports大会「RAGE Shadowverse Starforged Legends GRAND FINALS」(以下、「GRAND FINALS」)がメインステージで行われるほか、来場者による4人フライト式のトーナメントや公式グッズ販売、コスプレイヤーとの撮影コーナー、さらにOPENREC.tvブースやフードエリアなどが出展。本稿では主にメインステージで行われた「GRAND FINALS」についての模様をお届けする。



【各ブース詳細】
会場ではメインステージのほかにも様々なコーナーが設営。「GRAND FINALS」の観戦以外でも楽しむことができた。

コスプレイヤー撮影コーナー

▲左から順に、クレイゴーレム、「アンドロメダ」の山吹りょうさん、「夜の令嬢・セレス」のないるさん、「ブリンディ」のくろねこさん。


▲会場通路に展示されたパネル前では、決まった時間にコスプレイヤーさんが登場。写真撮影も可能とのことで、来場者による長蛇の列が形成されていた。

4人フライト式トーナメント

▲来場者4名によるミニトーナメント。1位にはリアルプロモカードが商品としてプレゼントされる。

RAGE裏チャンネル

▲裏チャンネルでは有名実況者なども交えて、本戦部分の実況を行っていた。

グッズ売り場

▲グッズ売り場では本作のオフィシャルグッズを多数取り扱っていた。

フードコーナー

▲軽食としてフランスドッグや、クレープなどのデザートなどが手軽な価格で販売されていた。

OPENREC.tvブース

▲RAGE選手が着用するユニフォームの展示や、配信イベントを開催。時間帯によってさまざまテーマの配信を行っていた。

企業ブース

▲LinksMateではスマートフォンバッテリーの無料貸出なども実施していた。
 

■参加者約7,000名の中から頂点を決する



「GRAND FINALS」の選手紹介でイベントの幕を開けると、総合司会の武井壮さん、アシスタントMCの折井あゆみさん、実況・解説を務めた岸大河さん、ぽるんがさん、kuroebiさん、そしてゲストコメンテーターが登壇。開会宣言や挨拶の後、第1回戦が始まった。


▲「GRAND FINALS」の総合司会としてお馴染みの武井さん。


▲アシスタントMCを務めたのは折井あゆみさん


▲オープニングにはコスプレイヤーの方々も登場。

【出場選手紹介】

●くろぬえ選手
使用クラス:
1. ウィッチ
2. ビショップ
3. ドラゴン


●かさご選手
使用クラス:
1. エルフ
2. ウィッチ
3. ドラゴン


●みずせ選手
使用クラス:
1. ウィッチ
2. ドラゴン
3. ヴァンパイア


●SOS選手
使用クラス:
1. エルフ
2. ネクロ
3. ドラゴン


●ソルト選手
使用クラス:
1. エルフ
2. ウィッチ
3. ネクロ


●hasu選手
使用クラス:
1. エルフ
2. ヴァンパイア
3. ビショップ


●カイト選手

使用クラス:
1. エルフ
2. ネクロ
3. ドラゴン


●紅茶/PaR選手
使用クラス:
1. ウィッチ
2. ヴァンパイア
3. ドラゴン

※各選手の使用デッキ詳細についてはこちらのRAGE公式サイトにて公開。

【対戦ルール】
・それぞれクラスの異なる3デッキを事前に登録(※デッキは事前公開されている)
・試合は最大5バトルのBO5(Best of 5)で行われ、先に3バトル勝利した選手が試合に勝利
・1バトル目ではお互い自分の登録した3つのデッキから好きなデッキを選択し、2バトル目以降、既に勝利したデッキは同じ試合で再び使用することはできない
例:「エルフ」と「ロイヤル」「ウィッチ」の3デッキを用意し、1バトル目を「エルフ」で勝利した場合、それ以降のバトルで「エルフ」は使えなくなる。

【賞金】
優勝:400万円
準優勝:100万円
3位:50万円
4位:30万円
5位タイ:各15万円
<プレイオフ>決勝戦敗退:7万円
<プレイオフ>1回戦~3回戦敗退:3万円
<予選>スイスドロー6勝2敗:各5千円


▲事前に行われた優勝予想キャンペーンでは、独創性あふれるデッキ構築が評判のhasu選手が1位に。優勝者を当てたユーザーには記念としてパックがプレゼントされる。
 

■各選手の個性が表れるデッキが多数登場! 1回戦4試合を振り返る。

【1回戦 第1試合】
みずせ
選手 vs カイト選手

第1試合は、『Shadowverse』から本格的にカードゲームを始めたみずせ選手と、カードゲーム歴10年を超えるカイト選手の対決となった。1バトル目はカイト選手のエルフが序盤から盤面を制することでコンボを利用したバーストダメージで勝利。試合はフルセットまで持ち込み、最後の1戦では互いのデッキが残り1枚になる激戦に。カイト選手はデッキに1枚だけ入れていた「オーディン」がみずせ選手の攻撃を受け流しデッキ切れで勝利となった。


[試合結果]
●ドラゴン vs エルフ○
○ウィッチ vs ネクロマンサー●
○ヴァンパイア vs ネクロマンサー●
●ドラゴン vs ネクロマンサー○
●ドラゴン vs ドラゴン○​

勝者:カイト選手

【1回戦 第2試合】
hasu選手 vs かさご選手

第2試合には、今大会で参加資格が16歳以上となったことで参加資格を得たhasu選手が登場。対するかさご選手はネット麻雀の段位が7段と、把握できる盤面からの予測能力が非常に高い実力者。hasu選手は優勝予想選手で1位ということもあり、注目の対戦だ。hasu選手はベスト8選手の中で唯一攻撃的なデッキ3種類を持ち込んだ選手で、その攻めが通じていくのかがポイントとなった。1バトル目、2バトル目と最初の1ターン目から攻める動きができず黒星を重ねてしまうが、3バトル目からは序盤の動きが確保できたことでフルセットまで持ち込むことに成功。5バトル目もエルフにおける理想的な展開を続け、逆転勝利を飾った。



[試合結果]
●ヴァンパイア vs エルフ○
●ヴァンパイア vs ドラゴン○
○ヴァンパイア vs ウィッチ●
○ビショップ vs ウィッチ●
○エルフ vs ウィッチ●

勝者:hasu選手

【1回戦 第3試合】
SOS選手 vs ソルト選手

第3試合には、「RAVE vol.4」準優勝者のSOS選手と、ここまで14連勝無敗のソルト選手が登場。互いに優勝予想ランキングで上位を飾る選手なだけに、どちらに軍配が上がるか注目の一戦となった。1バトル目は強力なフォロワーを主体に攻め立てるソルト選手が、SOS選手の反撃を許さずに1本目を先取。2バトル目はSOS選手が対戦相手のデッキを予想しドラゴンからエルフに変更。この戦略が上手く作用し、戦況を1-1のイーブンに戻した。しかし、3バトル目と4バトル目に使用したドラゴンが長所であるPPブーストのカードを引けずに連続で黒星をつけてしまった。



[試合結果]
●ドラゴン vs エルフ○
○エルフ vs ウィッチ●
●ドラゴン vsネクロマンサー○
●ドラゴン vs ウィッチ○

勝者:ソルト選手

【1回戦 第4試合】
くろぬえ選手 vs 紅茶/PaR選手

1回戦最後となる第4試合には、『Shadowverse』から本格的にカードゲームを始めたくろぬえ選手が登場。対する紅茶/PaR選手は、本大会ファイナリスト・あんちょー選手の出場辞退により繰り上げで出場が決定した選手。1バトル目は互いにウィッチを使用するが、異なるデッキタイプの勝負となった。紅茶/PaR選手は初手からスペルブーストを重ねる展開で、徐々に有利を広げていき、1本目を選手。途中にプレイングミスがあったものの、勢いそのままに勝利を重ね、3-0での1回戦通過となった。



[試合結果]
●ウィッチ vs ウィッチ○
●ウィッチ vs ドラゴン○
●ウィッチ vs ヴァンパイア○

勝者:紅茶/PaR選手
 

■準決勝前には新カード情報も公開に!

準決勝前に挟まれた休憩時間では、『Shadowverse』プロダクトマネージャーの森慶太氏も登場。12月29日リリース予定の第7弾パック「クロノジェネシス/時空転生」から新カードを3枚公開した。



【準決勝 第1試合】
カイト選手 vs hasu選手

hasu選手の攻撃的なデッキの前に、比較的に行動が遅めのドラゴンが早い段階で勝利をあげられるかが大切な1戦。1バトル目、カイト選手はPPブーストに必要なカードをきっちりと引き込むことに成功し、互角の勝負になるかと思いきや、もはや完璧とも言えるhasu選手の手札で黒星をつけてしまう。



2バトル目では、hasu選手が1バトル目に続き先行でスタート。この試合でもカイト選手はPPブーストカードを序盤から引き込むも、2ターン目から屈強な盤面を構成するヴァンパイアに体力を削られてしまう。中盤には盤面を制圧し、hasu選手の体力を6まで追い詰めるものの、序盤のダメージが響き、再び黒星をつけてしまった。



3バトル目もhasu選手の先攻でスタート。互いに良好な初手でスタートするが、ドラゴンの高PPカードによる盤面制圧でビショップの攻め手がついに息切れに。頼みのアミュレットも、1回戦で活躍した「オーディン」が登場し、勝負を決めた。



4バトル目もhasu選手が先攻を取り、なんと4連続先攻スタート。初手は無難な開始となるが、hasu選手の欲しいPP帯カードを確実にドローしていき、徐々に盤面を固めていく。カイト選手のネクロマンサーは、回復や守護カードを積んでいないため、少しずつダメージを重ねていき勝利を上げた。



[試合結果]
●ドラゴン vsエルフ ○
●ドラゴン vsヴァンパイア ○
○ドラゴン vsビショップ ●
●ネクロマンサー vsビショップ ○

勝者:hasu選手

【準決勝 第2試合】
ソルト選手 vs 紅茶/PaR選手


1バトル目はニュートラルエルフを使用するソルト選手が先取。OTK(ワンターンキル)エルフと違い、強力なフォロワーが盤面に出るのが特徴的で、PPブーストが遅れたのが紅茶/PaR選手にとって厳しい展開となった。



2バトル目は盤面にフォロワーを出すネクロマンサーとそれを処理するウィッチの勝負に。互いに決定打となるカードを待つ展開となり、先に引き込んだ紅茶/PaR選手の勝利となった。



3バトル目はネクロマンサー対ヴァンパイアの形に。場持ちのいいフォロワーを展開するソルト選手に比べ、紅茶/PaR選手はスタッツの優秀なフォロワーを展開。ソルト選手が盤面処理に時間をかけている間に、ダメージを稼ぎ、そのまま紅茶/PaR選手の処理となった。



4バトル目は、序盤からソルト選手が攻撃を仕掛ける展開に。少しずつPPブーストを重ねていき、高PPカードで反撃を行うものの、わずかに1点届かず、勝負はフルセットへともつれ込んだ。



決勝をかけた最後の1戦は、互いに最適解となるカードを引き合う接戦に。一進一退の攻防が続くなか、処理の難しい一瞬の隙をついて、最近の環境では見られなかった「サタン」を召喚。アポカリプスデッキから強力なカードを引き、決勝への切符を手に入れた。



[試合結果]
○エルフ vs ドラゴン●
●ネクロマンサー vs ウィッチ○
●ネクロマンサー vs ヴァンパイア○
○ネクロマンサー vs ドラゴン●
●ウィッチ vs ドラゴン○

勝者:紅茶/PaR選手

【3位決定戦】
カイト選手 vs ソルト選手


ドラゴン対ネクロマンサーの勝負となった1バトル目は、PPブーストが行えず、ドラゴンが序盤から厳しい展開に。中盤以降は「サラマンダーブレス」や「バハムート」で盤面を盛り返すものの、「魔将軍・ヘクター」によりソルト選手の勝利となった。



2バトル目は低PPのフォロワーを展開するソルト選手が有利な展開に。中盤以降は強力なフォロワーで盤面を返していくが、ダメージを与える能力を駆使してドラゴンの体力を削りきった。



3バトル目は強力なフォロワーを互いに召喚しあう展開となった。ニュートラルエルフの切り札「ビューティー&ビースト」にはカイト選手が「ウロボロス」という回答を用意することで勝利を掴んだ。



4バトル目は、互いにフォロワーで体力を削るネクロマンサー対エルフの勝負となった。フォロワー同士の勝負では、スタッツこそエルフの方が優秀なものの、ネクロマンサーは場持ちのいいフォロワーを展開していき、少しずつ盤面がネクロマンサー側に傾いていく。最後には盤面を返せるカードが引けずカイト選手の勝利となった。



最後の5バトル目では、エルフらしからぬ大型フォロワーを展開し合う展開となった。勝負の決め手となったのは、OTK(ワンターンキル)エルフでは必須となる「リノセウス」をカイト選手が引くことが出来ず、一方のソルト選手が勝つために必要な「サハクィエル」を3枚全て引いた点にあった。1ターン遅れていれば勝者が変わっていただけに、ソルト選手のツキの強さも感じられる1戦となった。



[試合結果]
●ドラゴン vs ネクロマンサー○
●ドラゴン vs ウィッチ○
○ドラゴン vs エルフ●
○ネクロマンサー vs エルフ●
●エルフ vs エルフ○

勝者:ソルト選手
 

■16歳のニュースターが誕生!

【決勝戦】
hasu選手 vs 紅茶/PaR選手


これまでの健闘を称え合い、固い握手から決勝戦がスタート。1バトル目はヴァンパイア対ドラゴンの勝負となったが、ここでもhasu選手は先攻からスタート。5連続先攻スタートに会場からは驚きの声が上がる。両者とも初手は良好な形からスタートするが、盤面処理のためのカードを引けず、初戦はhasu選手に軍配が上がった。



なんと2バトル目もhasu選手が先攻でスタート。1戦目と同じく両者初手は素晴らしい形で始まったが、デッキの主軸とするスピードは圧倒的にhasu選手の方が早く、理想的な展開の勝負ではhasu選手には敵わなかった。



3バトル目もhasu選手の先攻でスタート。7連続での先攻スタートには会場、実況・解説からもただただ驚きの声しかあがらなかった。また、hasu選手の手札、ドローも点数をつけるならば100点満点といえる展開が続く。これには会場からは驚きを超えて笑い声も上がるほどで、紅茶/PaR選手もどうしようもない展開に頭を抱えていた。



[試合結果]
○ヴァンパイア vs ドラゴン●
○ビショップ vs ドラゴン●
○エルフ vs ドラゴン●

準優勝:紅茶/PaR選手


優勝:hasu選手

 

 
【hasu選手にインタビュー】
――:優勝賞金の使いみちを教えて下さい

hasu選手:16歳ということで、まだ自由に賞金を使えないですが、調整に付き合ってくれた方にはお礼をしたいです。

――:初めてのRAGEということで、どのような調整を行ってきたのでしょうか?

hasu選手:超越ウィッチが出てくることは理解していたので、それに対して有利の取れるデッキの研究・練習を行っていました。

――:今大会で当たりたくなかった相手などはいましたか?

hasu選手:ソルト選手です。彼の使用するデッキは有利の取れないものが多く、一番当たりたくなかったですね。

――:今大会で最も印象に残ったシーンを教えて下さい。

hasu選手:カイト選手とのドラゴン戦ですね。あと1枚ダメージカードを引けば勝てる。という場面でしっかりと引けたのが嬉しかったです。

――:今月末に行われるワールドグランプリへの抱負をお願いします。

hasu選手:「2Pick」ルールも採用されているとのことで、改めて練習が必要だと感じています。でも、今回調整に付き合ってくれた方が「2Pick」も得意なので、そこで差をつけられればGRAND FINALにも残れると思います。
 

■今後の大型大会情報も

大会後にはRAGE運営統括の大友真吾氏と『Shadowverse』プロデューサーの木村唯人氏が登壇し、今大会についての挨拶を行った。



大友氏は「16歳以上が参加可能になったことで、多くの方に参加してもらうことができた。hasu選手のような新たなスターを今後も生み出していけるように、舞台を作っていきたいと思います」とコメント。

木村氏は「hasu選手のデッキ選択や『Shadowverse』の神に愛されているかのような運にはただただ驚いた。また今後とも応援のほどよろしくお願いします」と感想を述べた。

最後には今後に開催予定の大会詳細が公開された。

【RAGE SV WGP】


【RAGE 2018 Spring】


【Shadowverse Premier Cup 2018 Tokyo】


 

■大会終了後には優勝者と直接話せるアフターパーティも開催

また、大会終了後には有名プレイヤーと直接コミュニケーションが取れるアフターパーティも開催された。これは「アフターパーティ参加権付き指定席」の購入者のみが参加できるパーティで、会場では大友氏や森氏の姿も。有名プレイヤーとの対戦も可能で、滅多にない機会なだけにプレミアムなイベントとなっていた。



 
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