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【ゲーム株概況(1/12)】ゲーム事業譲渡のアルファポリスが大幅反発 通期予想大幅減額のエディアは急反落 CS証券の目標引き下げでミクシィも安い

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1月12日の東京株式市場では、日経平均株価は3日続落となり、前日比56.61円安の2万3653.82円で取引を終えた。為替が1ドル=111円台の前半まで円高方向に振れたことに加え、2017年12月の景気ウオッチャー調査の数字が悪化したことで、後場引けにかけて下げ幅を拡大した。

そうした中でゲーム関連株の動きを見てみると、アエリア<3758>が3日続伸となったほか、日本一ソフトウェア<3851>や日本ファルコム<3723>がプラス圏で推移した。日本一ソフトウェアと日本一ソフトウェアは、Nintendo Directにおいて、Switch版『イースVIII』の発売を日本一ソフトウェアが行うと発表されたことが市場の関心を集める格好となったようだ。

また、この日の大引け後に決算発表を控えていたブロッコリー<2706>もしっかりとなったほか、周辺株ではゲーム事業の譲渡を発表(関連記事)したアルファポリス<9467>が大幅反発した。

半面、クレディ・スイス証券が目標株価を6100円から5400円に引き下げたミクシィ<2121>が売られ、ケイブ<3760>やブランジスタ<6176>も安い。前日に2018年2月期通期の業績予想の大幅下方修正を発表(関連記事)したエディア<3935>は大幅反落した。


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