Cygames、『Shadowverse』で9月27日にカード能力やコストの変更を実施 「復讐の人形遣い・ノア」や「立ち上がりし鋼の戦士・シロウ」など5枚が対象に


Cygamesは、本格スマホカードバトル『Shadowverse(シャドウバース)』において、9月27日のメンテンス時にカード能力の変更を実施すると発表した。

対象となるカードは「グレモリー」、「復讐の人形遣い・ノア」、「立ち上がりし鋼の戦士・シロウ」、「魔導狙撃士・ワルツ」、「プルソン」の5枚。なお、「グレモリー」は能力の変更こそないものの、"アンリミテッド"ルールでの制限カード指定となる。

変更の経緯については、公式サイトで極めて詳細に説明しているので、こちらを参照してほしい。



■変更にともなう補償について
なお、今回の変更にともなう補償として、9月27日のメンテナンス以降、期間限定で以下の対応を行う。
・《グレモリー》を分解したときに得られるレッドエーテル
ノーマル版:1000個 → 3500個
プレミアム版:2500個 → 3500個

・《復讐の人形遣い・ノア》《立ち上がりし鋼の戦士・シロウ》を分解したときに得られるレッドエーテル
ノーマル版:50個 → 200個
プレミアム版:120個 → 200個

《魔導狙撃士・ワルツ》《プルソン》の変更は上方修正となるため、分解したときに得られるレッドエーテルの個数の変更による補償は行わない。

この対応は、9月27日のメンテナンスから10月30日に予定しているメンテナンスまでの期間限定であり、期間が過ぎると元の個数に戻る。

 
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