2011年03月23日17時23分 スクエニHD、スマートフォンアプリ開発子会社ヒッポスラボを設立-日本発のコンテンツを世界に提供 カテゴリー業界ニュース タグスクウェア・エニックス , 事業戦略 Tweet Tweet Tweet スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>は、3月23日、100%子会社ヒッポスラボを3月7日付けで発足した、と発表した。 ヒッポスラボは、スマートフォンアプリ中心にクオリティの高いオリジナルコンテンツを制作する会社として発足した会社で、以下のような「3つのお約束」を掲げている。 (1) スマートフォンのユーザーにいつでも「スゲー!」を提供します。 (2) コンテンツを通して「おもてなしの心」を世界に広めます。 (3) ユーザーの要望に「真摯」に答えます。 同社では、日本発のスマートフォンを中心としたコンテンツを世界中に提供していく、としている。コンテンツとサービスについては準備が整い次第、順次発表する。