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【TGS2017】MUGENUP、プロジェクト管理ツール「セーブポイント」を出展 2つの新機能「3Dビューワー機能」と「画像に追記機能」も体験可能

2017年09月07日 09時32分更新

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MUGENUPは、2017年9月21日から24日までの4日間開催される東京ゲームショウ2017ビジネスソリューションコーナーに制作管理のコストを大幅に削減するプロジェクト管理ツール「Save Point(セーブポイント)」を出展することを発表した。

東京ゲームショウでのMUGENUPの出展は、ビジネスデイとなる9月21日~22日)の2日間となる。ブースでは「セーブポイント」の実機デモを体験てもらいながら使い方や機能を紹介する。2つの新機能についても実機デモで利用できる。

「セーブポイント」は、日本最大級のイラスト特化型クラウドサービスを運営するMUGENUPの制作現場で実際に使われているシステムを元に開発され、ゲーム開発会社を中心に200プロジェクト以上で利用が進んでいる。現在は3Dモデルデータやモーションなど幅広いクリエイティブ制作へと対応すべくバージョンアップを重ねている。

■東京ゲームショウ2017で2つの新機能が実機で体験可能!
【3Dビューワー機能】 
3Dビューワーですぐにチェック。
3Dモデル・モーションデータをブラウザ上でプレビューする機能となっている。外出先やノートPCなど専用ソフトがない環境でも誰でも3Dデータの閲覧ができるようになる。



【画像に追記機能】 
イラストにフィードバックを追記。 
「セーブポイント」に投稿したイラストに「テキスト」や「参考画像」を追記できる機能となっている。簡単なフィードバックは「セーブポイント」内で完結でき、より効率的に制作を進められる。



<「東京ゲームショウ2017」出展概要>

出展コーナー:ビジネスソリューションコーナー
ブース番号:4-N39
出展日:9月21日(木)~9月22日(金)(ビジネスデイ限定)

 


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