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【新作特集】ゲーム業界人注目…今後市場を賑やかす厳選10アプリを紹介【2014年9月リリース版】

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駆け込むように各社から新作の発表ラッシュが続くモバイルゲーム市場。今回「Social Game Info」では、2014年9月リリースされた新作タイトルを厳選して10作品を一挙紹介。それぞれ当媒体が“注目した理由(ワケ)”も添えているため、今後の市場動向も踏まえ、ぜひ手隙の際に触れて見て欲しい。
 
 

(1).『クロスサマナー』(ポケラボ)



 
■往年のコンシューマRPGと遜色ない細やかなUIとド派手な演出に注目
ポケラボの『クロスサマナー』は、昔懐かしい“裏技”を用いた事前登録展開(関連記事)をはじめ、売上ランキングも好調を示すなど、9月リリースタイトルで最も注目を浴びたタイトルであろう。本作は、画面タップでザクザク敵を倒し、儚きストーリーを彩る迫力満点のスマートフォン向け本格アクションRPG。かんたん操作でド派手奥義&連続コンボの爽快バトルが楽しめる。

また、お気に入りのユニットのレベルを上げていく、RPGとしての育成要素もしっかり存在。覚醒素材を集めてレア度を引き上げられるほか、5種類の属性タイプに分かれるユニットは個別スキルや状態異常耐性を持っており、敵の攻撃に合わせて戦略的にユニットを編成できる。バトルの爽快感や各ユニット固有の物語展開など、継続的なプレイ意欲が増す演出が随所に散りばめられているのも好印象。
 
 

 
■注目している理由(ワケ)
■App Store売上ランキングで最高27位を記録
■往年のゲームファンに響く第2弾プロモーション施策に期待
■キャラのサイドストーリーやバトル上の固有の必殺技・奥義見たさがガチャに訴求
 
【配信日】iOS/Android版:9月9日
【価格】基本プレイ無料(課金要素あり)
 

(2).『ファイナルファンタジーレコードキーパー』(スクウェア・エニックスとDeNA)

 

■FFシリーズでお馴染みのATBを採用した本格スマホRPG
“ドラクエ”を綺麗にスマホアプリ化したのが『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』であれば、“FF”のシステムと魅力を綺麗に踏襲してスマホアプリ化したのが、本作『ファイナルファンタジー レコードキーパー』だろう。本作は、ある王国を舞台に主人公「デシ」が、「絵画」に封印された歴史上の偉大な物語の「記憶」を取り戻すため、さまざまな世界を冒険してまわる物語を描くスマホ向けRPG。

プレイヤーは、主人公「デシ」に扮して、「Dr.モグ」や「シド」のサポートを受けながら、封印された歴代「ファイナルファンタジー」作品の世界を冒険して戦闘を重ね、各世界にちりばめられた「記憶」を取り戻していく。各世界のダンジョンをクリアすると、ティナやセシル、クラウドなど歴代作品の人気キャラクターを仲間にしてパーティを編成できるほか、武器やアビリティを集めてキャラクターを育成・強化することも楽しみのひとつだ。なお、バトルは『FF』シリーズと同様にATB(アクティブタイムバトル)方式を採用している。
 
 
 

■注目している理由(ワケ)
■リリース1週間も経たずしてApp Store売上ランキングで10位に
■FFで“お馴染み”“懐かしの”をキーワードに往年のファンに訴求
■新作やナンバリングタイトルとの相互送客による強み
 
【配信日】iOS/Android版:9月25日
【価格】基本プレイ無料(課金要素あり)
 


 

(3).『魔法科高校の劣等生 LOST ZERO』(スクウェア・エニックス)

 

■3Dキャラの細やかな仕草と表情がコスチューム収集の楽しさにも影響
スクウェア・エニックスのスマートフォン向け新作タイトル『魔法科高校の劣等生 LOST ZERO(ロストゼロ)』は、電撃文庫から発売中の大人気小説『魔法科高校の劣等生』を題材にした魔法バトルRPG。メインシナリオは、原作・佐島 勤氏の監修のもと、『魔法科高校の劣等生』の世界を深めるオリジナルストーリーが展開される。原作でもお馴染みの国立魔法大学付属第一高校を舞台に、シンプルな操作でド派手な魔法バトルが楽しめる。

ゲームでは、アニメ『魔法科高校の劣等生』で演じる豪華声優陣の録り下ろしボイスを収録。また、『魔法科高校の劣等生』のキャラクターたちとのコミュニケーションやコスチュームチェンジ、そしてキャラクターの表情が際立つ3D表現も見逃せない。細かな仕草や表情などが演出されているのは、IP作品としては非常に価値が高いもの。
 


■注目している理由(ワケ)
■App Store売上ランキングで最高18位
■ガチャのコスチュームが3Dキャラにも反映…収集の楽しみあり
■『スクスト』×『FF』(ATB)など自社ノウハウが注ぎ込まれている印象
 
【配信日】iOS/Android版:9月4日
【価格】基本プレイ無料(課金要素あり)
 

App Store

Google Play

 

 

(4).『LINE ポコポコ』(LINE)

 

■「LINE」と相性ばっちりのヘンテコうさぎが活躍する「ポコ」シリーズ第3弾
本作は、世界累計3,700万ダウンロードを誇る人気パズルゲーム『LINE ポコパン』でお馴染みの人気キャラクターが多数登場する3マッチパズルゲーム。作中では、ポコタの住むポコ森が舞台となっており、悪魔に支配された森に平和を取り戻すため、各「ステージ」を高得点でクリアすることで森に花を咲かせ、荒地を草原にしていく。

各「ステージ」では、同じキャラクターのブロックを3つ以上揃えて消していき、「ステージ」ごとに異なる「ターゲット」(ミッション)をクリアしていくのが目的。“高得点を狙うもの”や“特定のブロックを消すもの”、“一定時間が経過すると消せなくなるブロックが増えていくもの“など様々な「ターゲット」が用意されている。8月13日~24日に行った事前登録キャンペーンでは、わずか12日間で登録者数25万人を突破するなど話題を集めた。
 
 

■注目している理由(ワケ)
■App Store売上ランキングで最高13位を記録
■「LINE GAME」初となる3マッチパズルゲーム
■今後全世界のユーザーと戦う「大会モード」が追加予定

【配信日】iOS/Android版:9月3日
【価格】基本プレイ無料(課金要素あり)
 
 

(5).『LINE レヴァナントゲート』(NHN PlayArt)

 

■「LINE GAME」が持つカジュアルな印象を打破…『ツムツム』に続くヒット目指す
「LINE GAME」で本格3DアクションRPGが味わえる『LINE レヴァナントゲート』は、『LINE:ディズニー ツムツム』でお馴染みのNHN PlayArtが開発。本作は、敵である魔物の特性に合わせて繰り出す属性攻撃や、特殊な攻撃アクションなどを取り入れた本格アクションRPG。全編高解像度の3Dグラフィックスを採用し、画面上に表示される操作パッド(移動)、アクションボタン(攻撃)、ガードボタン(防御)の3つを操作するだけで、迫力満点のバトルアクションを手軽に楽しめる。

ゲームでは、攻撃を受ける瞬間にタイミングよくガードすると発動し反撃できる「パリィ」や、敵の背後に回り込んで攻撃して通常よりも強力なダメージを与える「バックスタブ」など、立ち回りやタイミングによって発動させることが可能な特殊な攻撃アクションがあり、戦略性の高い本格的なアクションバトルが実現。もちろん武器、服・鎧、盾などの装備品を、特定の魔物の討伐やミッションクリアによって獲得し、強化・進化することで、主人公のスキルやレベルをあげていく育成要素もあり。
 

■注目している理由(ワケ)
■売上ランキングでは堅調に推移…App Storeで最高63位
■将来的にはフレンドとのリアルタイムプレイ実装も

【配信日】iOS/Android版:9月25日
【価格】基本プレイ無料(課金要素あり)
 
 
 

(6).『ぼくらの甲子園!ポケット』(カヤック)

 

■大胆進化を遂げたシリーズ最新作…他プレイヤーとの試合中の作戦会議が鍵に
シリーズ累計350万ダウンロードを突破したカヤックの看板タイトル『ぼくらの甲子園!』シリーズの最新作。プレイヤーは高校球児となり、同じチームのメンバーと切磋琢磨しながら甲子園出場、そして優勝を目指していく。試合は毎日8:00、12:00、18:00、22:00に実施。共に試合を戦う9人(ベンチのメンバーも参戦できるので最大25人)の仲間とリアルタイムで試合に参加してチームワークを発揮していく。作戦会議では、チームメイトの体力が回復するエールを飛ばしたり、スタンプを送ったりして試合を盛り上げられるのが特徴。

今作は、シリーズ初のフルネイティブアプリとして登場し、カスタマイズで愛着を持ちながら育成できるキャラクターや、サイコロで楽しみながら続けられる練習モード、相手チームとの駆け引きで臨場感ある試合モードなど、特性を活かした演出でシリーズ史上最もパワーアップした内容となっている。

 
 

■注目している理由(ワケ)
■根強いシリーズファンがいる証拠か、配信2週間で50万DL達成
■売上ランキング(App Store)では100~80位を安定して維持

【配信日】Android版:9月12日/iOS版:9月19日
【価格】基本プレイ無料(課金要素あり)
 
 
 

(7).『しんぐんデストロ~イ!』(バンダイナムコゲームス)

 

■美少女×戦車 VS 怪獣  もちろんバトルに負けると…
バンダイナムコゲームスの新作アプリ『しんぐんデストロ~イ!』は、お気に入りの美少女7人で戦車隊を編成し、バトルを通して怪獣を退治していくスマホアプリゲーム。『7 セブン サウザンドウォーズ』(関連サイト)のスタッフが開発しており、ワンタッチ操作で戦略性に長けた「ローテーションバトルシステム」を採用している。プレイヤーは、惑星「オリウス」を怪獣から守るため、組織された美少女戦車隊のリーダーとして彼女たちを勝利に導いていく。

個性豊かな美少女がフルボイスで30人以上登場するほか、リアルな3Dの実在の戦車が150種類以上登場しており、キャラクターごとに設定された相性の良い戦車に乗せると、より能力が発揮される。そしてバトルで怪獣を倒すと、美少女や戦車、その他強化アイテムを入手できるほか、登場する30人以上の美少女たちは、「したわれ度」を UP させるとバトル中の必殺技カットインの絵柄とセリフが変化する。もちろんバトルでは様々な演出やボイスが発動し、負けると「やられ演出」もある。



■注目している理由(ワケ)
■美少女キャラ(ボイス)と実在する戦車の両面で今後の追加要素に期待視
■配信と同時期にライトノベルなどクロスメディア展開を実施

【配信日】iOS版:9月10日
【価格】基本プレイ無料(課金要素あり)
 
 

(8).『オシャレコーデ GIRLS HOLIC』(セガネットワークス)

 

■リアルブランドとのコラボ…ECサイトからも購入可能などリアル連動に期待
『チェインクロニクル』や『ぷよぷよ!!クエスト』でヒットを飛ばすセガネットワークスの新作は、なんとファッションコーディネートを楽しめるゲームアプリ。本作『オシャレコーデ GIRLS HOLIC』では、2000以上の最新ファッションアイテムと従来に無いハイクオリティの3Dアバターパーツを組み合わせて、ゲーム内で様々なコーディネートが楽しめる。

ゲーム内では、オリジナルアイテムに加え有名ブランドとコラボしたアイテムも多数取り揃えているので、最新のトレンドアイテムを使って、いつも新鮮な気持ちでおしゃれを楽しめるほか、お気に入りアイテムはリンクされた各ブランドのECサイトから購入可能。服や小物だけでなく、ヘアメイクも豊富なラインアップの中から選べるので、色んなパターンの顔・ヘアスタイル・メイクから、自分好みの顔とスタイルで遊ぶことができる。

 

■注目している理由(ワケ)
■アプリ内課金ではない、別軸で収益が得られる事業として期待感
■SNS投稿などのソーシャル要素も取り入れ幅広く女性に訴求

【配信日】iOS/Android版:9月30日
【価格】基本プレイ無料(課金要素あり)
 

(9).『Diamond Digger Saga』(King)

 

■Kingの新作パズルゲームは“またまたヒット”
『キャンディークラッシュ』で有名なKingの新作『Diamond Digger Saga』は、主人公・Diggyとともに宝の地図や財宝を求めて地下を掘り進めていく3マッチ形式のパズルゲームアプリ。プレイヤーは、宝石を並べて消しながら水を流して地下を進んでいく。ステージには、獲得スコアや「ホタルを救う」などの条件をクリアすると先に進むことができる。

障害物をクリアして穴を開けると、下のフロアに移動できるが、宝石も水に流されて一緒に移動するため、下のフロアでの掘削も考慮したゲームプレイが求められるという。ローンチ時においては、130レベルまであるなど豊富なコンテンツが用意されており、遊び応えも十分といえそうだ。なお、残念ながらスマホ版は日本からダウンロードすることはできないため、まずはPC版で体験してみよう。
 


■注目している理由(ワケ)
■北米売上ランキングでApp Store/Google Play共にTOP20入り
■今後の日本版リリースによる展開

【配信日】iOS/Android版:9月3日
【価格】基本プレイ無料(課金要素あり)
 

 

 

(10).『Pokémon TCG Online』(米Pokemon)

 

■“ポケモンタイトル”がスマートデバイスへ…日本上陸の発表は無し
米Pokemonは、iPad端末向け新作アプリ『Pokémon TCG Online』をアメリカやヨーロッパを含む60以上の国と地域で配信開始。本作は、大人気RPG『ポケットモンスター』を題材としたトレーディングカードゲーム「ポケモンカードゲーム」のデジタルゲーム版。CPU戦はもちろん、プレイヤー同士のオンライン対戦が可能なサービスとして、これまでPC版(Webサイト上)で展開していた。本作iPad版では、プレイヤーのカードコレクションやデッキなどがポケモントレーナークラブのアカウントに付随しているため、PC版とiPad版でデータの一貫性が維持されるという。

『Pokémon TCG Online』といえば、以前、一部報道で「年内提供予定」と報じられた際に、任天堂<7974>の株価が前週末比で7%を超えるなど、重要な手掛かり材料になったこともあった(関連記事)。WEB上で展開していた既存ゲームをiPadアプリに移植しただけのタイトルであるが、やはり任天堂ハードとの親和性が高い“ポケモンタイトル”がスマートデバイスでリリースされる衝撃は大きい。現時点では日本の展開は発表されていないため、日本からダウンロードすることができない。まずはPC版で体験してみよう。
 


■注目している理由(ワケ)
■TCG「ポケモンカードゲーム」との相互プロモーション
■ポケモンのアプリ展開におけるひとつのきっかけに

【配信日】iOS:9月27日
【価格】基本プレイ無料(課金要素あり)
 


 

 

■そのほか見逃せない2014年9月リリースの注目タイトル


■『ドラゴンクエスト III そして伝説へ…』(スクウェア・エニックス)

・1988年に社会現象を巻き起こした名作RPGがスマホアプリで登場
・SFC版に登場した「しんりゅう」が待ち受ける「謎の塔」も収録
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■『BioShock』(2K)

・Xbox360/PC向けにリリースされたホラーFPSの傑作
・海底都市ラプチャーのリアルな水の表現と美しい街並みはモバイルでも健在
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■『Angry Birds Stella』(Rovio)

・累計20億ダウンロード以上を誇る大ヒットアプリ『アングリーバード』の最新作
・アニメーション、玩具などの様々な商品が続々と登場する予定
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■『el(エル)』(Wright Flyer Studios)

・傘を持った主人公が幻想的な世界の中を障害物を避けながら進んでいく浮遊感アクションゲーム
・言葉ではなくビジュアルと動きのみで語られる静かで切ないストーリーが特徴
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■『三国テンカトリガー』(ガンホー)

・ガンホーの最新作は放置型王道三国志ゲーム
・中国全土に散らばるすべての城を攻め落としていく
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■『LINE ステージ』(LINE)

・「LINE GAME」初のリズムゲーム
・楽曲はオリジナルや人気のJ-POPなど約90曲を収録
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■『ペットレスキュー』(King)

・2つ以上並んだ同色のブロックをタップして消すパズルゲーム
・モバイル版をFacebookと同期することで可能
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■『秒撃の王国』(Cygames)

・一撃で全滅する最終決戦を舞台にしたカジュアルアクションゲーム
・攻撃・防御・必殺技の3人のキャラクターを操作しながら反撃のチャンスを探していく
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■『ゴシップライター~消えたアイドルを救え!~』(ボルテージ)

・『新・生存率0%! 地下鉄からの脱出』に続くサスペンスアプリの最新作
・BGMとサウンドエフェクトは数々の人気作で楽曲を手掛けてきた「ZUNTATA」が担当
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■『アスファルト:Overdrive』(ゲームロフト)

・世界中で数々の受賞歴を誇るレーシングゲーム「アスファルト」シリーズ初のスピンオフ作品
・"ネオ80's"で描かれたカリフォルニアを舞台に実在する数々のスーパーマシンを乗りこなす
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■『ことこと-ラセツとコトダマの国-』(フィールズ)

・常日頃使用している「ことば」を駆使して遊ぶことば発見RPG
・入力する単語は基本的に自由。制限時間もないとのこと
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■『刻のイシュタリア』(シリコンスタジオ)

・「連撃」「斬り上げ」「叩きつけ」という3つの攻撃方法を組み合わせる本格アクティブバトルRPG
・空中コンボ、全体攻撃、補助攻撃などの戦術性豊かな攻撃が展開していく
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■『ジェネラルギア-反撃の神機-』(サミーネットワークス)

・侵略された地球を取り戻すために仲間たちと戦うアニメスタイルロボットRPG
・中田譲治さん、早見沙織さんら、ロボットアニメでお馴染の声優陣が重厚な物語を盛り上げてくれる
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【過去の新作特集】
2014年8月リリース版
2014年7月リリース版
2014年6月リリース版
2014年5月リリース版
2014年4月リリース版


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