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日本一ソフト、第1四半期は減収減益…売上高が19%減の10億8100万円、営業利益が30%減の1億4300万円

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日本一ソフトウェア<3851>は、本日8月10日、第1四半期(2018年4月~6月)を発表し、売上高10億8100万円(前年同期比19.0%減)、営業利益1億4300万円(同29.8%減)、経常利益1億8000万円(同21.2%減)、最終利益1億1500万円(同27.7%減)だった。

 


同社では、パッケージタイトルとして『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII―Lacrimosa of DANA―』(Nintendo Switch用ゲームソフト)の合計2タイトルを発売した。また、第2四半期に発売を予定している『CLOSED NIGHTMARE(クローズド・ナイトメア)』、『魔界戦記ディスガイアRefine』の開発も進めたとのこと。このほか、過去に発売したタイトルのNintendo Switchへの移植を行ったいう。

このほか、PlayStation NetworkとSteamを通じたゲームソフトとダウンロードコンテンツの販売、ゲームソフトの受託開発及びカードゲームショップ「プリニークラブ」の運営を引き続き行った、としている。

続く2019年3月通期は、売上高45億6500万円(前期比3.6%減)、営業利益2億9200万円(同55.5%減)、経常利益2億9200万円(同59.4%減)、最終利益1億7500万円(同65.5%減)を見込む。

 
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