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NetEase Games、『IdentityⅤ 第五人格』で新ゲームモード「協力狩りモード」などを追加するアップデートを実施

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NetEase Gamesは、『IdentityⅤ 第五人格』において、新ゲームモードの追加などを含むアップデートを本日(10月4日)に実施したと発表した。

■アップデート内容
【新モード】
・新たにダブルハンターモード‐協力狩りモードを追加。
2名のハンターと8名のサバイバーが繰り広げる逃亡と追撃の舞台に、新要素が続々と登場。端末の性能が十分でないといけないため、このモードは暫く一部機種にしか開放されない
協力狩りモード対応機種リスト: 
iOS: iPhone6、iPad Air2 及びそれ以上。
Android: スナップドラゴン808、Exynos 7420、kirin 935 または同性能CPU及びそれ以上。
ハンターまたはサバイバーの人格レベルが35に達しているプレイヤーのみ、対応する人格で利用できる。

協力狩りの開放時間(サーバー時間):
6:00~8:00、16:00~18:00、21:00~23:00

・フィールドに5台の電話ボックスを追加。
サバイバーとハンターはいずれも電話ボックスから荘園の主人と通話し、獲得したポイントを使用してアイテムを購入できる。アイテムはクラシックモードの持ち物(白杖・扉の鍵・長い鞭を除く)以外にも、協力狩りモード専用の道具を含む。

・サバイバーは同時に2種類の持ち物を携帯できる。
ハンターは1種類の持ち物を携帯できます。

・サバイバーは3回攻撃されないとダウンしない。
戦闘中サバイバーが初めてロケットチェアに拘束されると禁錮段階に入り、この段階ではサバイバーは救出できない。禁錮段階が終わると短時間の救出段階に入り、この段階でサバイバーの救出が可能になる。

・暗号機の数が11個に。
1つの暗号機の基礎解読時間が増加しており、サバイバーは7個の暗号機を解読することではじめてゲートを開けられる。

・脱出ゲートが通電後、或いはフィールドに4人のサバイバーしか残っていない場合、5つの電話ボックスのうちランダムの1つから、持ち物・バールが出てくる。
サバイバーはバールを購入して地下室をこじ開けることができ、すべてのサバイバーが地下室から脱出できる。

【新マップ】
・悪夢のような祭典のあと、ここは付近の住民が話したがらない禁忌の地となった。新マップ‐月の河公園が正式に開放!
開放一週間目はランク戦で選択できない。マルチ戦、またはカスタマイズモードで体験が可能。

【協力狩りイベント】
・協力狩りモード登場!
イベント期間中、毎日3回協力狩りモードの対戦に参加する(推理点数が3000に到達)、或いは3回クラシックモードの対戦に勝利すると、対応するタスクをクリアすることができ、イベント画面にて結魂者、リッパー、復讐者、断罪狩人の特殊アクション‐悩むと欠片のボーナスを受け取ることができる。

イベント期間:
10月4日9:00~10月7月23:59

【ショップ】
・【キャラ】:ハンター―白黒無常がショップに追加され、同時にランク戦に加入できるように。白黒無常は手掛かり、或いはエコーで購入できる。

・【パック】:ショップに赤ずきんパックを追加。機械技師UR衣装‐赤ずきんとUR携帯品‐狩人の矢立てが含まれている。衣装と携帯品はいずれも欠片、或いはエコーで購入できる。


■『IdentityⅤ 第五人格』
 

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