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【ゲーム株概況(1/28)】モバイルファクトリーが1500円台を回復 売上高と営業益を増額のセレスも大幅反発 任天堂など大手ゲーム株の一角が軟調

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1月28日の東京株式市場では、日経平均株価は反落し、前日比124.56円安の2万649.00円で取引を終えた。為替が1ドル=109円台前半まで円安方向に振れたことや、中国市場の下落もあり、売り優勢の展開となった。

そうした中でゲーム関連株の動きを見てみると、モバイルファクトリー<3912>が4日続伸して1500円台を回復したほか、マイネット<3928>やエイチーム<3662>、モブキャストHD<3664>などが買われた。

また、周辺株では、前週末1月25日に2018年12月期の連結業績予想の修正を発表し、ポイントメディア好調で売上高と営業利益の上方修正を実施したセレス<3696>も大幅反発した。

半面、Aiming<3911>やエクストリーム<6033>、エディア<3935>などの下げがきつく、任天堂<7974>やバンダイナムコHD<7832>など大手ゲーム株の一角もさえない。サイバーステップ<3810>は反落し、1200円台を割り込んで取引を終えた。


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