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松竹、中間営業益を24→33億円に上方修正 映画興行想定上回る 「エヴァーガーデン外伝」や「うたプリ」「響け!―」「人間失格」など

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松竹<9601>は、10月10日、第2四半期累計(3~8月)の連結業績予想を上方修正し、売上高502億円(前回予想493億円)、営業利益33億円(同24億円)、経常利益31億円(同21億円)、最終利益20億円(同14億円)とした。

従来予想からの修正率は、売上高が2.0%増、営業利益が36.6%増、経常利益が45.4%増、最終利益が43.7%増となった。

 


同社では、映像関連事業において、具体的な作品名を挙げなかったが、グループの映画興行事業が当初の想定以上の成績を挙げた作品が多かったため、と説明している。

今期は、「えいがのおそ松さん」「映画 少年たち」「人間失格 太宰治と3人の女たちや「ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 ‐永遠と自動手記人形‐」「劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~」「劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム」「引っ越し大名!」「劇場版 Free!-Road to the World-夢」などを公開した。
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