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ENDROLL、過去編纂ARゲーム『ガラパゴスの微振動』の主題歌で「羊文学」を起用! ボーカル塩塚モエカさんがヒロイン役にも挑戦!

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ENDROLLは、 クラウドファンディングを実施している体験型過去編纂ARゲーム『ガラパゴスの微振動』の主題歌について、3ピースロックバンドの羊文学を起用することを決定した。楽曲は、 GOING STEADY「銀河鉄道の夜」を録り下ろしでカバーする。

なお、 本楽曲はゲーム内で公開される予定。 ガラパゴスの微振動の最速プレイ券は下記のクラウドファンディングサイトで6月30日23:59まで購入できる。


■ゲームコンセプトとリンクする過去と現在を繋げる「楽曲」と「バンド」
「ガラパゴスの微振動」は、2020年現在に存在する磯部允(イソベマコト)という人物を救うために、プレイヤーが特殊なアプリを通じて2005年時点の磯部の高校時代を書き換えていく物語で、「過去」と「現在」を繋ぐゲームシステムが特徴的な作品。

GOING STEADYは、 作中の舞台である2000年代前半に「青春パンク」の代名詞として圧倒的に支持されていたロックバンドで、 中でも「銀河鉄道の夜」は当時の学生たちの青春を思い起こさせる名曲のうちのひとつ。

この名曲を、2020年最注目3ピースロックバンドである羊文学が編曲を加え撮り下ろしカバーをすることで、 過去と現在をリンクさせるという想いでキャスティングを行っている。


【主題歌を務めること、 編曲の方針について羊文学 塩塚モエカさんからのコメント】
・ゲームの主題歌を務めることについて
今回の主題歌は、 2005年の過去世界で繰り広げられる「青春」の象徴になるそうです。 ゲームと共に過ごしていただいた時間がみなさんの美しい思い出になるように、 少しでもお手伝いができればとおもいます。

・編曲方針(どんなテイストで曲を表現する予定か)
作中の高校生のコピーバンドという設定もあり、 出来るだけ原曲に近い形で表現しようと思っています。 いつもの曲調とは少し違い挑戦の側面もありますが、 羊文学ならではの潔い音作りが映える曲なのではと思っています。 青春を追体験できるような勢いのある演奏を目指します。


■ボーカルの塩塚モエカがヒロイン役として声優に初挑戦
今回、 羊文学のボーカルである塩塚モエカさんが本作ヒロインである高橋 里紗の声優に初挑戦する。



・ヒロイン役を務めるにあたっての塩塚モエカさんからのコメント
声だけのお芝居は初めての挑戦なのでかなり未知数ですが、 とても楽しみです。 自分の声が自分以外の人から発されるってどんな気持ちなんだろう?とか。 精一杯頑張ります。


 

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