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ジャパンコンテンツファクトリー、20年3月期の最終損失は1300万円…海外を目指す映像コンテンツ制作を支援、ツインエンジンやMAPPAなど実績

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ジャパンコンテンツファクトリーの2020年3月期(第2期)の最終損失は1300万円と赤字転落となった。前の期(2019年3月期)の最終利益は200万円だった。「官報」に掲載された「決算広告」で判明した。

同社は、クールジャパン機構とNTTぷらら、YDクリエイション、文藝春秋、イオンエンターテイメントが共同で設立した会社で、ファンド「ジャパンコンテンツファクトリー投資事業有限責任組合」の運用を行っている。運用総額は最大83億円とのこと。

コーポレートサイトの記載によると、ファンドは、海外展開を目指す日本の映像コンテンツ制作を支援するもので、これまでTBSグロウディア(実写ドラマ作品)、松竹撮影所(実写ドラマ作品)、ツインエンジン(アニメ作品)、MAPPA(アニメ作品)の支援を行ったとのこと。

 
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