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AK Holdings、20年3月期の最終利益は16%減の4億6300万円…SPEJと三井物産のアニメ事業協同運営会社、アニマックスとキッズステーションが傘下

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AK Holdingsの2020年3月期(第4期)の決算は、最終利益が前の期比で16.1%減の4億6300万円だった。本日(8月6日)付の「官報」に掲載された「決算公告」で判明した。前の期の実績は、5億5200万円だった。

同社は、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(SPEJ)と三井物産の設立したアニメ事業共同運営会社で、2017年に設立された。事業持株会社で、アニマックスブロードキャスト・ジャパンとキッズステーションを傘下としている。

 


なお、アニマックスブロードキャスト・ジャパンについてはすでに報じたとおり(関連記事)だが、キッズステーションについては最終利益は同7.5%増の4億4400万円だった。前の期の実績は4億1300万円だった。

 
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