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Yostar Pictures、映像監督のさとうけいいちが制作顧問に就任 新規オリジナル映像作品の制作を始動

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Yostar Picturesは、1月6日、 多彩な映像を手がける監督・さとうけいいち氏が制作顧問および新設されるオリジナルIP部門の責任者に就任したことを明かした。

さとうけいいち氏は、 実写、 アニメ、 デザインワークなど様々な分野で活躍され、 その作品たちは多くのファンに愛されている。日本でも話題を集めた作品を世に送り出しており、 TVアニメ『TIGER & BUNNY』(2011年)の監督やOVA『鴉 -KARAS-』(2005年)の原作・監督、 劇場アニメ『GANTZ:O』(2016年)の総監督、 実写では『黒執事』(2014年)の監督を務めている。その名声は国内に留まらず、 劇場アニメ「アシュラ」(2012年)ではアヌシー国際アニメーション映画祭にノミネートされるなど、 さとうけいいち氏ならではの作品作りは、 海外でも高く評価されている。

今回の合流より、 さとうけいいち氏のヒットメーカーとしての優れた才能と、 それをバックアップするYostarグループのリソースが融合することで、 大きな相互効果が生まれることが期待される。

なお、 取締役 稲垣亮祐氏が代表を務める合同会社アルバクロウも、 さとうけいいち氏のマネジメントを中心とした事業に参画し、 関係者が一体となった協力体制を構築していく。また、 さとうけいいち氏が中心となり原作開発を務める新たなオリジナル映像作品の制作も決定。詳細に関しては、 後日発表される。
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