20年10-12月決算、東映アニメーションに関するスマホアプリ&ソーシャルゲーム決算記事

Custom Search
企業データベース
業界求人情報
TOP > 記事 > 東映アニメ、21年3月通期の営業益を100億円→140億円に...

東映アニメ、21年3月通期の営業益を100億円→140億円に大幅上方修正…『スラムダンク』と『ドラゴンボール』ゲーム化権販売など好調

リスト
このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 企業データ
東映アニメーション<4816>は、2021年3月通期の連結業績予想を上方修正した。

【修正予想】
売上高:506億円(前回予想500億円)
営業利益:140億円(同100億円)
経常利益:143億円(同103億円)
最終利益:100億円(同70億円)

従来予想からの修正率は以下のとおり。

【修正率】
売上高:1.2%増
営業利益:40.0%増
経常利益:38.8%増
最終利益:42.9%増
 


同社では、海外版権部門でスラムダンクやドラゴンボールのゲーム化権販売、海外映像部門でサウジアラビア向け劇場作品納品や北米での「ドラゴンボール超 ブロリー」の劇場上映権販売が期初の見通しを上回って好調に推移したため、と説明している。
リスト
このエントリーをはてなブックマークに追加

あわせて読みたい( 20年10-12月決算東映アニメーション

企業情報(東映アニメーション株式会社)

会社名 東映アニメーション株式会社
URL http://corp.toei-anim.co.jp/
設立 1948年1月
代表者 高木 勝裕
決算期 3月
直近業績 売上高459億円、営業利益112億円、経常利益115億円、最終利益78億円(2018年3月期)
上場区分 ジャスダック
証券コード 4816

Facebook

スマートフォンゲーム最新情報をシェア中

Twitter

毎日つぶやき!スマートフォンゲーム最前線!

はてブ

このエントリーをはてなブックマークに追加

毎日配信!スマートフォンゲーム最前線!

RSS

毎日更新中。スマートフォンゲーム最新情報

新着記事