Gamersky Games、発掘インクリメンタルゲーム『超大発掘』が正式リリース!お宝発掘×博物館経営が融合

ドイツのインディー開発者Dan Schumacher氏とHjalte Tagmose氏が開発を手がけ、Gamersky Gamesが共同パブリッシングを担当する発掘インクリメンタルゲーム『超大発掘』が、本日正式リリース。通常価格999円のところ、発売から2週間のローンチセールでは25%オフの749円で購入できる。


同スタジオの前作『オムレツにそれ入れる?』は、Steamで97%の「非常に好評」を獲得。『超大発掘』の体験版も現在100%の好評を得ており、正式リリースに大きな期待が寄せられている。

本作は、お宝発掘の驚きと博物館経営の戦略的な奥深さを巧みに融合。道を整備し、お宝を掘り出して博物館で客を迎えるという、シュールでどこか癒される楽しい旅があなたを待っている。共和国で道路建設を行う過程で地下に眠る遺物を掘り出し、博物館に運んで観光客を呼び込み、稼いだ資金でより良い設備やチームを拡充。各エリアをガンガン掘り進め、道路建設を妨げるすべての障害を取り除こう。

超大発掘

・発売日:2026年10月19日
・対応:Steam
・開発:Dan Schumacher, Hjalte Tagmose
・発売:Dan Schumacher, Hjalte Tagmose, Bird Gang, Gamersky Games
・価格:¥999
・対応言語:日本語 / 英語ほか