NetEase Games、『風燕伝:Where Winds Meet』をXBOX Series X|S、XBOX PC、XBOX Cloud向けにリリース…Game Passにも対応

NetEase GamesとEverstone Studioは、基本プレイ無料の武侠オープンワールドアクションRPG『風燕伝:Where Winds Meet』を、本日よりXBOX Series X|S、XBOX PC、XBOX Cloudにて正式配信を開始した。本タイトルはXBOX Game Passにも対応している。
本作は、10世紀の中国を舞台に、プレイヤーが一人の侠客として自由に生き方を選び、自らの物語を紡いでいく武侠オープンワールドアクションRPGである。広大なシームレスワールドを探索しながら、多彩な武器や武学を駆使したアクション、重厚なストーリー、ソロプレイ、協力プレイ、PvPなど、さまざまなプレイスタイルで武侠世界を体験する。XBOX版ではリビングルームでのプレイ体験を想定し、パフォーマンスやUI面での最適化、テキストサイズの拡大、HDRやAMD FSR 2によるアップスケーリングに対応している。
次期大型アップデート「不見山」では、山岳地帯を舞台とした高低差のある立体的なフィールドが登場する。謎の勢力「墨山道」や、カウンターを軸にした新武器「手甲」が追加され、武侠世界での冒険をさらに広げる。
XBOX Game Pass Ultimateメンバー向けには、育成アイテムを含む特典パックを日本時間2026年6月8日から7月24日まで配布する。



▼『風燕伝:Where Winds Meet』XBOXローンチ&「不見山」公開トレーラー
■関連サイト
▼公式サイト
https://www.wherewindsmeetgame.com/
▼Discord
https://discord.gg/eQc47PbWCK
会社情報
- 会社名
- NetEase Games




