
Reboundは、9月22日、PC向けアクションローグライト『Furyball: Rogue Revenge』早期アクセス版をSteamでリリースした。通常価格は14.99ユーロ / 14.99ドル、13.99英風、19.99カナダドル、69中国人民元、19,000韓国ウォン、1,990日本円となっており、正式版のリリース前に価格が引き上げられる予定である。
本作は、跳ね返る弾丸ボールを唯一の武器にして戦う、スピーディで爽快感あふれるアクションローグライトである。プレイヤーはアザミを操作し、70年代のグラインドハウス映画を思わせるレトロフューチャーなシタデル「ネオ・アルカディア」を駆け抜け、ピンボール台のように設計された危険なアリーナでギャングたちとの激しい戦いを繰り広げる。
・70年代のグラインドハウス映画を思わせるレトロフューチャーなシタデル「ネオ・アルカディア」を舞台に、ピンボール台のように設計された危険なアリーナでギャングたちと戦う。
・早期アクセス版では「マッドブル・ウォリアーズ」と「アイアン・エンジェルズ」の2つの地区が実装され、2種類の武器、ボールチューニング、ハンドギア、50種類以上のアイテム、10種類のスキル、24のチャレンジが登場する。
・正式版およびコンソール版のリリースに向けた12か月のロードマップが用意されており、2027年にかけて第3の地区、新たなボス、ストーリークエスト、フュージードームなどのアップデートが予定されている。
▼ローンチトレーラー
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