ユークス、GPTRACK50が手掛け、セガが販売する新作『ステューピッド・ネバー・ダイズ』の開発の一部に協力

ユークス<4334>は、本日(10月22日)、GPTRACK50が手掛け、セガが販売するPS5/PC(Steam)向け完全新作ゲーム『ステューピッド・ネバー・ダイズ(Stupid Never Dies)』において、開発協力を行ったことを発表した。

同社は、本作の開発の一部に協力し、プレイヤーおよびエネミーのアクションに関する企画・プログラム、レベルデザインの企画、グラフィック関連のプログラム、UIデザインに携わった。

本作は、『デビル メイ クライ』シリーズや『ドラゴンズドグマ』シリーズなどを手がけたスタッフが集結した新スタジオ「GPTRACK50」が贈る、最弱ゾンビが圧倒的なスピードで成長していく、痛快下剋上の“爆速成長”アクションRPG。主人公であるゾンビのデイビィは、凍死したヒロイン・ジュリアを甦らせるため、自らの身体にギアを埋め込む「ボディハック」と、喰らった敵の能力を奪って変身する「スタイルイート」を駆使し、危険な異世界ダンジョンへ挑む。

株式会社ユークス
https://www.yukes.co.jp/

会社情報

会社名
株式会社ユークス
設立
1993年2月
代表者
代表取締役社長 谷口 行規
決算期
1月
直近業績
売上高42億8800万円、営業利益1億8100万円、経常利益1億8400万円、最終利益1億7600万円(2026年1月期)
上場区分
東証スタンダード
証券コード
4334
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