アニメ『One Room』のVR化プロジェクト クラウドファンディングで目標金額を達成…次の目標は水着編に


クラウドファンディング「CAMPFIRE」で支援者を募集しているアニメ『One Room』VR化プロジェクトが目標金額の100万円に到達した。

同プロジェクトは、アパートの隣に引越してきた女の子との生活を、"あなた"目線で描いたアニメ『One Room』の第2期制作決定を記念したものだ。

今回の目標達成で、エプロン編の発売が決定となった。次の目標は水着編で、支援総額が150万円になることで発売が決定となる。

『One Room』の登場キャラクターは1期・2期ともに登場する女子高生、花坂結衣(はなさか ゆい、声:.M・A・Oさん)だ。

同VRコンテンツではスマートフォンの限界に挑む高画質と、動ける触れるVRで結衣と一緒に暮らす事としている。



▲「100万円達成でエプロン編を発売!」(達成済み!!)





▲「150万円達成で水着編を発売!」




▲「200万円達成で『語りかけモード(仮)』の膝枕に耳掻きボイスを追加!」

 

▲「300万円達成で等身大のARフィギュアを発売!」


また、支援者へのリターンは、3千円〜15万円まで計8コースを揃えており、「賃貸契約書」や「カントク先生VRアプリ新規描き下ろしクリアファイル」といったグッズがある。

その他、アプリやテレビクレジットといったものまで豊富に取り揃えている。

詳細はCAMPFIREで確認しよう。
 

CAMPFIRE