マイネット<3928>は、本日(2月14日)、連結子会社マイネットゲームスを存続会社として、マイネットエンターテイメント、マイティゲームス、S&Mゲームスを4月1日付で合併させることを明らかにした。マイネットエンターテイメント、マイティゲームス、S&Mゲームスは解散する。
同社では、今回の決定について、ゲームサービス事業を担う経営資源を集約させることで、より一層のゲーム運営力の向上と効率的な運営管理体制を構築するため、と説明している。
なお、この合併に伴い、マイネットゲームスの代表取締役社長に仲川航一が就任することが決定したという。その他、名称、所在地、事業内容、資本金及び決算期についての変更はないとのこと。
なお、マイネットの2018年12月期の業績に与える影響は軽微となる見通し。
同社では、今回の決定について、ゲームサービス事業を担う経営資源を集約させることで、より一層のゲーム運営力の向上と効率的な運営管理体制を構築するため、と説明している。
なお、この合併に伴い、マイネットゲームスの代表取締役社長に仲川航一が就任することが決定したという。その他、名称、所在地、事業内容、資本金及び決算期についての変更はないとのこと。
なお、マイネットの2018年12月期の業績に与える影響は軽微となる見通し。
会社情報
- 会社名
- 株式会社マイネット
- 設立
- 2006年7月
- 代表者
- 代表取締役社長CEO 岩城 農
- 決算期
- 12月
- 直近業績
- 売上高87億1700万円、営業利益1億6800万円、経常利益1億2500万円、最終利益1億4300万円(2023年12月期)
- 上場区分
- 東証プライム
- 証券コード
- 3928