リベル、『蒼焔の艦隊』でギルド戦コンテンツ「大海戦」のリニューアルを実施…試験運用となる「模擬戦」を12月21日より開催


リベル・エンタテインメントは、本日(12月18日)、本格海戦ゲーム『蒼焔の艦隊』において、最大10vs10のリアルタイムバトルが楽しめるギルド戦コンテンツ(GvG)「大海戦」のリニューアルを実施したことを発表した。また、新背景「ロンドン」を追加するなど、ゲームの更なるアップデートも実施した。

■最大10vs10のリアルタイムバトルが楽しめるギルド戦「大海戦」リニューアル!
11月20日のアップデート以降開催を休止していた「大海戦」をリニューアルした。このリニューアルに伴い、より良いコンテンツを目指すための試験運用として「模擬戦」を12月21日から2020年1月12日の毎週土曜日・日曜日に開催する。

より遊びやすくなるようUIの改善を実施したほか、大海戦の目玉でもある「強襲」の自動化や、ランキングシステムの調整を行う。また、寄せられた要望を元に新規システムとして「オート出撃」「個人成績」を実装した。





 

■「大海戦の証 交換所」が新規オープン!
大海戦の報酬として、新たに「大海戦の証」を実装したほか、大海戦の証を集めることで、艦隊強化に役立つアイテムや、パーツなどと交換できる「大海戦の証 交換所」が新たに追加された。交換所では、プロフィールに使用できる特別なフレームのほか、強力なパーツや、貴重なアイテムなどがラインアップされている。

■名所を再現!新背景「ロンドン」追加!
母港(ホーム画面)と、撮影モードで使用できる背景として新たに「ロンドン」を実装した。ロンドンでは、艦艇を「移動」させることで、特別なカメラワークで撮影を楽しめるほか、実在する観光の名所を再現した様々な建造物が配置されている。








■『蒼焔の艦隊』

 

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会社情報

会社名
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設立
2006年9月
代表者
代表者 林田 浩太郎
決算期
12月
直近業績
売上高63億1100万円、経常利益1億7800万円、最終損益5億7000万円の赤字(2020年12月期)
上場区分
非上場
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