スパーク、『東京コンセプション』のサービスを2020年7月31日で終了 11月リリースを目標に『新生東京コンセプション』の企画開発が進行中


スパークは、本日(6月10日)、『東京コンセプション』のサービスを2020年7月31日17時をもって終了することを発表した。

本作は、究極簡単ノーストレスな時間泥棒ゲームをコンセプトにした、誰もが気軽に爽快感あふれるバトルを楽しむことができるシンプル操作の3DRPG。2018年10月23日にユナイテッド<2497>初のスマートフォン向けオリジナルゲームタイトルとして配信を開始し、2019年10月にスパークに運営サービスが移管された。

なお、本作はサービス開始から約1年9ヵ月でのサービス終了となるが、現在、既に11月のリリースを目標に『新生東京コンセプション』としての企画開発が進行しているという。