
アニプレックスは、本日(4月16日)、家庭用ゲーム『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』バーサスモードに鱗滝左近次が参戦することを明らかにした。サイバーコネクトツーによるキャラクター別ゲームビジュアル&紹介映像が解禁となった。本日発売の「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)の誌面で公開となった。
鱗滝左近次は、狭霧山の麓で鬼殺隊員候補となる剣士を育てる「育手」として、炭治郎を鍛えた人物。元・水柱として“水の呼吸"を使い、バーサスモードで老練な技の数々を繰り出す。
公開したキャラクター別ゲームビジュアルは、開発会社のサイバーコネクトツーによりゲーム内の3Dモデルを元に作成したビジュアル。また、家庭用ゲーム『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』公式サイトではそれぞれのバトルアクション映像を紹介するキャラクター紹介映像06・鱗滝左近次も公開した。
【ゲーム内スクリーンショット】



【新規公開映像】
(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
(C)「鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚」製作委員会
会社情報
- 会社名
- 株式会社アニプレックス
- 設立
- 1995年9月
- 代表者
- 代表取締役執行役員社長 岩上 敦宏
- 決算期
- 3月
- 直近業績
- 売上高1458億3200万円、営業利益240億9800万円、経常利益283億9700万円、最終利益212億3500万円(2025年3月期)