日本一ソフト、買い切り型のゲームアプリポータルサイト「ゲームバラエティー」でテーブルゲームアプリ『ゲートボール』を配信開始


日本一ソフトウェア<3851>は、買い切り型のゲームアプリポータルサイト「ゲームバラエティー」において、テーブルゲームアプリ『ゲートボール』の配信を開始した。価格は610円。

◆初めての人でも遊びやすいゲートボールアプリ
ゲームでは次に狙うゲートが表示されたり、タッチ済のボールが表示される。初めてゲートボールを遊ぶ方がルールを学べるよう、充実したチュートリアルを用意した。実際に操作しながら、得点獲得方法やゲーム中のテクニックを学ぶことができる。

◆遊べる3つのルール
【5人チーム】
5vs5の対戦モード。CPUと協力するか、全てのボールを自分で操作するかを選択できる。

【3人チーム】
3vs3の対戦モード。
CPUと協力するか、全てのボールを自分で操作するかを選択できる。

【シングルス】
CPUと1vs1で対戦できるモード。

◆操作と設定
・ボールを打つ箇所を指定し、タイミングよくゲージを止めることで打つ強さを変更できる。ボールを打つ箇所によっては回転をかけることができる。
・上からの視点と主観の視点、どちらでもプレイができる。
・ゲーム中のボールの移動時間を早送りしてサクサク遊べる。早送りの設定は「オフ」「常時オン」「CPU時オン」から選択できる。
・対戦相手の強さを「すごく弱い」「弱い」「普通」「強い」「すごく強い」から選択できる。
・試合の時間は「オフ」「15分」「30分」、プレイヤーの打撃時の制限時間は「オフ」「オン」から選択できる。







■『ゲートボール』

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©2021 Nippon Ichi Software, Inc.
株式会社日本一ソフトウェア
https://nippon1.co.jp/

会社情報

会社名
株式会社日本一ソフトウェア
設立
1993年7月
代表者
代表取締役社長 新川 宗平
決算期
3月
直近業績
売上高53億円、営業利益12億4800万円、経常利益12億8500万円、最終利益9億500万円(2021年3月期)
上場区分
JASDAQ
証券コード
3851
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