タカラトミー、『デュエル・マスターズ プレイス』が第10弾パック「戦国武闘会 -SAMURAI X KNIGHT-」のティザームービーを公開


タカラトミー<7867>は、『DUEL MASTERS PLAY'S(デュエル・マスターズ プレイス)』の第10弾カードパック「戦国武闘会(せんごくぶとうかい)-SAMURAI X KNIGHT-」の配信を決定、本日18時にティザームービーを公開した。

【ティザームービーはこちら】
https://youtu.be/cNqS2jky3nk

戦国武闘会のテーマ
漫画「デュエル・マスターズ SX」で活躍したカードを中心に、クロスギアを駆使して戦う“サムライ”と呪文を駆使して戦う“ナイト”、2つの相対する種族のカードを多数収録。中でもクロスギアは、デュエプレでは今弾が初登場。多種多様な能力を持ったクロスギアが、デュエプレに新たな旋風を巻き起こす。 

◆ストーリー
ゼロ・フェニックスとボルフェウス・ヘヴンの死闘から数百年。ついに平和を手に入れた世界では、各地で「戦国武闘会」なるバトル大会が催されるようになっていた。武道に誇りを持ち、互いに鍛錬することにより、さらなる高みを目指す武闘派集団「サムライ」が現れた。彼らは「戦国武闘会」でチャンピオンになる以外、眼中にない。クロスギアを振り回し、荒れ狂い、誰よりも遠くへ勝ち進めば、それで満足なのだ。対し「邪眼財閥」をはじめとする4つの名門貴族が自らを「ナイト」と称し、強大な力を誇示し始めた。彼らは怪しげな術をかけられた特殊な武具「魔弾」を用い、その勢力を伸ばし続けていた。武闘会の頂点を獲るのはどちらか。「サムライ」VS「ナイト」、それぞれの誇りをかけた戦いが、いま始まる・・・!

新カードタイプ【クロスギア】
コストを支払うことでバトルゾーンへ出し(ジェネレート)、さらに指定のコストを支払うことで自分のクリーチャーに装備(クロス)する新カードタイプ「クロスギア」が初登場。クリーチャーをクロスギアでパワーアップして戦うのは、新種族「サムライ」が得意とする戦術。

新能力【ナイト・マジック】
味方の「ナイト」クリーチャーが存在すると、1 度唱えた後に再度能力を発動することが可能な呪文が登場。新種族「ナイト」は、数多の呪文で戦況を支配することに長けている。

【3種目のシークレットカードが登場】
これまでのカードパックには第2弾以降、各弾2種ずつのシークレットカードが収録されていたが、今弾では3種目のシークレットカードが登場。新しく追加されるシークレットカードには、アニメーション演出のかわりに「キャラクタースキン」が追加される。

注目クリーチャー
◆《ボルバルザーク・紫電・ドラゴン 》
漫画「デュエル・マスターズ SX」で切札勝舞が使用した、連続攻撃を得意とするクリーチャー。デュエプレでは、得意の連続攻撃に磨きがかかった。サムライデッキの切札としての活躍が期待される。

◆《邪眼皇ロマノフ I世》
漫画「デュエル・マスターズ SX」でザキラが使用した、墓地に存在する呪文を自在に操るクリーチャー。《魔弾ロマノフ・ストライク》を初めとした相性の良いカードも多数登場。このクリーチャーを主軸に置いたデッキ構築を楽しむことができる。

◆《不滅の精霊せいれいパーフェクト・ギャラクシー》
漫画「デュエル・マスターズ SX」で白凰が使用した、強固な破壊耐性を持つクリーチャー。TCG で大活躍し一世を風靡したその鉄壁の防御はデュエプレでも遺憾なく発揮され、戦場を支配するだろう。



■『DUEL MASTERS PLAY'S(デュエル・マスターズ プレイス)』

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株式会社タカラトミー
http://www.takaratomy.co.jp/

会社情報

会社名
株式会社タカラトミー
設立
1953年1月
代表者
代表取締役会長CEO 富山 幹太郎/代表取締役社長COO 小島 一洋
決算期
3月
直近業績
売上高1412億1800万円、営業利益70億7900万円、経常利益71億7000万円、最終利益53億7400万円(2021年3月期)
上場区分
東証一部
証券コード
7867
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