Camel Games、『Age of Z Origins』でタワーディフェンスモードなど本作の魅力を紹介!



Camel Gamesは、11月16日、『Age of Z Origins』でタワーディフェンスモードなど、本作の魅力を紹介した。


■ タワーディフェンス要素も必見!エンドレスモードは無限にやり込める



タワーディフェンスは通常とエンドレスモードの2種類があり、 どちらも迫りくるゾンビを兵器で迎え撃つ。



通常モードはステージ式で数回にわけて襲撃してくるゾンビをすべて迎え撃つため、 ゾンビの進行ルートにマシンガンや電気を発生させるタワーなどを配備し、 拠点に辿り着かれる前に撃破を目指そう。 兵器を配置する場所や順番、 パワーアップさせるタイミングなど、 戦略性も豊富となる。



一方、 エンドレスモードはゾンビの進行ルートも増え、 難易度が高くなる。 自陣のHPが0になるまでゾンビが発生し続け、 倒したスコアで報酬が決定するため、 HP管理が重要なゲーム性となっている。 また、 開始時と各ウェーブ終了時に1つアイテムや追加バフが獲得でき、 ここの選び方も重要。


■ タワーディフェンスのコツ



・戦力によるバフを利用
タワーディフェンスで配置できる防御塔は建物や副官などの戦力に応じてダメージ量にバフがかかります。 クリアできないときには配置の調整だけでなく内政を整えることでバフを高めるなど、 できることが多いゲーム。

・時間停止を利用
タワーディフェンス中は倍速だけでなく一時的に時を止めることも可能。 ゾンビが大量に出てきて整理したいときやアップグレードを落ち着いてしたいとき、 戦略を練るなど状況に応じて使用してみよう。

・足止め+強力な攻撃
基本としては電磁タワーによる足止めと他の防御塔による攻撃を組み合わせることでダメージを蓄積させるのが基本となる。 火力の高い装置を並べるのではなく、 DPSやコスパ、 妨害による恩恵を考慮して配置しよう。

・密集地点では範囲攻撃
ゾンビが出現するゲート付近や合流地点ではゾンビが必然的に密集します。 単体へのダメージは低いものの範囲攻撃が可能なロケット砲タワーは、 このような場所へ攻撃できるように設置すると良いでしょう。

・攻撃範囲を意識
各防御塔をタップすると攻撃できる範囲が表示され、 アップグレードすることで範囲が広がる。遠くのレーンまで攻撃できるように配置をする。 また電磁タワーの場合は足止めエリアがレーンに多くかかるように交差点に配置するなどの工夫をするとクリアしやすくなる。