システムソフトβ、戦略ウォーシミュレーションシリーズ最新作「大戦略SSB」PS4版とSwitch版を12月8日に発売決定!

ゲームソフトの開発・販売を手がけるシステムソフト・ベータは、戦略ウォーシミュレーションシリーズ最新作「大戦略SSB」(Windows11/10/8.1)のPlayStation4版とNintendo Switch版を2022年12月8日に発売する。価格は6980円(税込7678円)となる。

「大戦略」は1985年に発売して以来、AIが手強く、奥が深い。そう評価され一躍戦略シミュレーションの代名詞になった。そして現在Windows版で好評発売中の「大戦略SSB」がコンシューマータイトルとして登場する。

<大戦略SSBとは>
「大戦略SSB」は、ヘックスで構成した戦場で戦車や戦闘機などの兵器を指揮して戦うシミュレーションゲーム。戦況に合わせてユニットを「生産」し、「移動」「攻撃」「占領」などの適切な指示を与えることが攻略のカギとなる。

<遊び方を選べる2つのモード>
【シナリオモード】
あらかじめ設定したマップの攻略を目指す。
最新の世界情勢から作られた5本のシナリオを収録!
①海峡危機
②半島赤化統一
③諸島奪還
④民族独立
⑤国内戦争

【フリーモード】
マップ開始時の設定を自由に変更し、多数のマップを何度でも遊ぶことができる。現在、好評発売中のWindows版の無料配信分を含む32枚のフリーマップを収録。

 

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