ワオ・コーポレーションは、シリーズ累計2,200万ダウンロードを突破した子ども向け知育アプリシリーズ「ワオっち!」から、「世界にひとつだけのものづくり」を楽しめる新作アプリ『いっぱいつくろう!おみせやさんタウン』を1月6日(火)より配信開始した。
本アプリでは、お店にやってくるお客さんに合わせて、車・パン・建物などをつくる「ものづくり体験」が楽しめる。相手を思い浮かべながら形を選び、色を塗る工程を通して、創造力・表現力を育むとともに、相手の気持ちを考える姿勢を自然に養う。
◆遊び方
いろんなお店が並ぶ「おみせやさんタウン」で、お客さんにぴったりの商品を作るゲーム。
お店に訪れるお客さんに合わせてかっこいい車を作ったり、おいしいパンを作ったり、いろいろなお店で作ったり、遊んだりできる。
無料で体験できるおしごとは「くるまやさん」と「ぱんやさん」の2種類。
■くるまやさんのおしごと(無料パック)
プレス加工から色塗り、タイヤの取り付けまで、ものづくりの流れを楽しみながら学ぶことができる。
■ぱんやさんのおしごと(無料パック)
調理パンや食パン、フルーツパンなど、 具材や形を選んでオリジナルのパン作りに挑戦できる。
■けんちくやさんのおしごと(有料パック・370円)
さまざまな形のおうちやお城など、 外装やお庭をデコレーションして いろいろな建物を作ることができる。
お気に入りのお店を見つけて、繰り返し遊べる工夫が詰まっている。
今後も、新しいお店を続々配信予定。
◆作ったあとも楽しめる要素がいっぱい!
自分だけのショップが作れる!作った商品をお店に並べたり、内装を変えたり、自分だけのオリジナルショップ作りを楽しもう。
作った商品がゲーム内に登場!
お客さんがパンを食べたり、デザインした家が建っていたり、自分の作った商品がタウンに登場。
タウンで楽しく暮らすお客さん達を観察して楽しむこともできる。
◆子どもに安全に遊んでもらうための工夫
時間を決めて遊べる「お約束機能」
「今日は15分遊ぼうね」のように、親子でゲームの時間を決めて遊べます。時間以外にも「回数」を設定することも可能。
「おしごとにっぽう」で成果を確認
「おやくそく機能」で設定した時間が経過すると、今日の日報が表示される。子どもが作ったものを親子で一緒に振り返ることができる。
夜の演出で自然にゲームを終えられるように日報を見終えるとタイトル画面は夜に。
「タウンのみんなが眠ったから、今日はおしまいね」と、子どもが感覚的にゲームの終わりを受け入れやすくなる演出も取り入れている。
◆アプリ概要
◆「ワオっち!」シリーズとは
「ワオっち!」は、シリーズ累計2,200万ダウンロード(2025年12月時点)を突破した知育アプリシリーズ。
0歳から12歳を対象に「親子の時間」と「幼児期に必要な力(知力・表現・感性・就学基礎・自律)の育成」をコンセプトに開発されている。
今後もさらにラインナップの拡充を予定。
▼ワオっち!公式サイト
https://waochi.wao.ne.jp/