Crimson Cloud Games、一人称サイコロジカルホラーゲーム『Ashes of the Damned: The Forgotten Ward』の無料デモ版をリリース

Crimson Cloud Gamesとindie.ioは、Steamにて『Ashes of the Damned: The Forgotten Ward』の無料デモ版の配信を開始した。全4作のサイコロジカルホラーアンソロジーの第1弾となる予定だ。

本作は、記憶、罪悪感、埋もれた結果を中心とした、戦闘のない、ナラティブドリブンの一人称サイコロジカルホラーゲームだ。ゲームは無限にループする廃墟の精神病棟を舞台とする。プレイヤーは方向も答えもないまま病棟で目覚め、探索、環境ストーリーテリング、持続的な心理的緊張に焦点を当てた体験を味わうことになる。

【特徴】
・探索: 手作りのループする精神病院の環境内を一人称視点で探索する。
・恐怖設計: スクリプト化された遭遇、アンビエントな恐怖のビート、継続的な緊張感を組み合わせたレイヤー化された設計を採用する。
・Spirit Vision: メガネを通してアクセスする中心メカニクス。環境内の隠された要素、収集品、金庫パズルにつながる手がかりを明らかにする。

▼YouTube Video

 

■関連サイト

▼Steamストアページ
https://store.steampowered.com/app/3843760/Ashes_of_the_Damned_The_Forgotten_Ward/