レジスタ、精神的ホラーゲーム『ワンマン列車』Switch版を6月4日に発売…ローカル線でで起こる不可解な異変

レジスタは、『ワンマン列車』Nintendo Switch DL版の発売を発表した。発売日は6月4日を予定。また、発売記念のセール価格で予約販売を行なっている。

通常価格:690円(税込)→セール価格:414円(税込)

本作は日本のローカル線で運転士として働く精神的ホラーゲーム。つもどおり、山奥でのローカル線の運転を始めた主人公。しかし、業務をこなしていく中で、次第に不可解な異変が起こり始める。
本作は昨年11月にSteamで配信。Steam版は4つのエンディングを収録していたが、今回新たに新規エンディングが追加され、合計5つのストーリーが楽しめる。

ワンマン列車

ジャンル:アドベンチャー
プレイ人数:1人
発売日:2026年6月4日(木)
通常価格:690円(税込)
セール価格:414円(税込)
CERO:「B」12才以上対象
対応機種:Nintendo Switch / Nintendo Switch Lite
対応言語:日本語 英語 中国語 (簡体字 繁体字) 韓国語 インドネシア語 ロシア語

Nintendo store URL
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000124066

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