
タイのインディーゲームスタジオKylyk GamesとドイツのパブリッシャーAssemble Entertainmentは、ガーデニングパズルゲーム『Urban Jungle』のNintendo Switch版を発売した。
■美しい植物を飾りながら、理想の癒やし空間を自由にデザイン

『Urban Jungle』は、さまざまな美しい植物を配置しながら、何もない部屋を緑あふれる癒やしの空間へと変えていくパズルアドベンチャー。プレイヤーは自由な発想でインテリアをデザインしながら、時間に追われることなく、自分のペースで部屋づくりを楽しむことができる。
■植物の特性を活かしたレイアウトで、新たな植物や部屋をアンロック

植物ごとに最適な設置場所があり、上手に配置することで植物は健やかに育ち、新たな植物のアンロックも可能になる。レイアウトを工夫し、部屋をアップグレードしながら植物コレクションを充実させ、自分だけの心地よい空間を作り上げていく。
■部屋の変化とともに物語が紡がれる、穏やかで心安らぐひととき

また、プレイヤーが作り上げる空間の変化にあわせて物語も自然に展開。落ち着いたビジュアルや心地よい環境音、ゆったりとしたゲームテンポの中、思い思いのスタイルで部屋づくりを楽しめる。
Urban Jungle
ジャンル:ガーデニングパズル
プレイ人数:1人
プラットフォーム:PC(Steam)/ Xbox / Nintendo Switch
発売日:2026年6月11日(Nintendo Switch版)
価格:Switch版1,400円(税込),7月7日まで17%オフのセールを実施
開発:Kylyk Games
販売:Assemble Entertainment
対応言語:日本語 / 英語 / 簡体字 / 繁体字 / 韓国語 / 他 全13言語
■Nintendo Switch
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000119741




