
ハピネット<7552>子会社のマックスゲームズの2026年3月期(第23期)の決算は、売上高1119億7600万円(前の期比79.1%増)、経常利益29億2700万円(同90.7%増)、最終利益20億2100万円(同90.7%増)だった。6月19日付の『官報』に掲載された「決算公告」で判明した。
・売上高:1119億7600万円(同79.1%増)
・経常利益:29億2700万円(同90.7%増)
・最終利益:20億2100万円(同90.7%増)
任天堂製品の正式ライセンスを受けてゲーム周辺アクセサリー商品を企画、製造、販売を行っている。この期は、新たに発売となったNintendo Switch 2が大ヒットしたが、ハピネットも決算報告で「Nintendo Switch 2」関連アクセサリが好調と記載していた。
【事業内容】
・ビデオゲームハード・ソフト等の販売
・ビデオゲーム関連商品の企画・製造・販売
・トレーディングカードの販売
6月19日付の『官報』に掲載された「決算公告」はこちら。





