コーエーテクモ、『DEAD OR ALIVE6』シリーズの全世界累計販売本数が100万本を突破!

コーエーテクモゲームスは、激闘エンターテインメント「DEAD OR ALIVE6」シリーズについて、全世界における製品版の累計販売本数(パッケージ出荷本数とダウンロード販売本数の合計)が100万本を突破したと発表。

『DEAD OR ALIVE6』は2019年の発売以降、製品版および基本無料版を通じて多くのファンに楽しまれている。
さらに、2026年6月25日にはシリーズ最新作『DEAD OR ALIVE6Last Round』を発売した。

『DEAD OR ALIVE6Last Round』では、激闘を自由に演出・撮影できる「フォトモード」をはじめ、オリジナル版で配信された5人の DLC キャラクター、新たなコスチュームなどを追加。

シリーズファンはもちろん、本作で初めて「DEAD OR ALIVE」シリーズをプレイする人にも楽しめる内容となっている。また、『DEAD OR ALIVE6Last Round 基本無料版』も配信中。今後も定期的なアップデートや機能拡張、新規コンテンツ配信を予定している。

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株式会社コーエーテクモゲームス
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会社情報

会社名
株式会社コーエーテクモゲームス
設立
1978年7月
代表者
代表取締役会長(CEO) 襟川 陽一/代表取締役社長(COO) 鯉沼 久史
決算期
3月
直近業績
売上高681億700万円、経常利益341億6600万円、最終利益268億5200万円(2023年3月期)
上場区分
非上場
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