メビウス、インディーゲーム制作プロダクションのサウザンドゲームズと提携によるSwitch向け最新作『モノクローム・エコーズ ホワイト編』を配信開始

メビウスは、本日(7月23日)、「QUESTER」シリーズの開発で名を馳せたインディーゲーム制作プロダクションのサウザンドゲームズと業務提携を行い、Nintendo Switchで、最新作『モノクローム・エコーズ ホワイト編』の配信を開始したことを発表した。
本作は、ゲームデザインを「QUESTER」シリーズに引き続き加藤ヒロノリ氏が担当。RPGの本質でもあるハックアンドスラッシュ、キャラビルドに特化したシステムは中毒性のあるものとなっている。
『QUESTER』シリーズのシステムをアレンジして強化し、ファンタジー世界を舞台にした異世界召喚RPGで、ハックアンドスラッシュに特化し、探索と育成がメインのゲームシステムとなっている。

■世界観
剣と魔法が力を持つ「白」と「黒」だけの世界。
古代帝国時代、召喚された異世界の「勇者」によって魔王は封印された。
しかし、封印は完全なものではなく、200年ごとに再封印が必要。
それを司る「封印の一族」は、定期的に勇者を召喚する。
そして幾度目かの再封印のとき。「あなた」が異世界から召喚された。
これは魔王が眠る「遺跡群島」での、冒険の物語。


<製品情報>
タイトル:Monochrome Echoes - white - (モノクローム・エコーズ ホワイト編)
対応プラットフォーム:Nintendo Switch(Nintendo Switch 2互換有)
ジャンル:異世界召喚RPG
プレイ人数:1人
配信開始日:2026年7月23日
価格:2800円(税込)
© 加藤ヒロノリ・Thousand Games
© Thousand Games
Publishing and English Translation by mebius.
会社情報
- 会社名
- 株式会社サウザンドゲームズ
会社情報
- 会社名
- メビウス