
アニプレックスは、8月28日より公開中の、シリーズ約13年ぶりの最新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』(配給:ANIMEC)。公開から4日目となる8月31日までに興行収入10億円を突破したと発表。さらに、新規カット使用の最新Web CMを公開する。
2013年に公開され、最終興行収入20億円を超えた前作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編]叛逆の物語』を上回るペースで推移しており、約13年ぶりとなるシリーズ最新作に大きな注目が集まっている。
公開初日の8月28日には、一部劇場で午前0時から「最速上映」を実施。待望の最新作をいち早く見届けようと、多くのファンが深夜の劇場へ足を運んだ。翌29日には「公開記念舞台挨拶」を開催し、その模様を全国の映画館へライブビューイングで生中継。さらに30日には「公開御礼舞台挨拶」が行われるなど、公開初週末は全国の劇場でシリーズ最新作の公開を祝うお祭りのような盛り上がりを見せました。
8月28日・29日・30日・31日の4日間で
動員数:583,638人
興行収入:1,018,375,620円
会社情報
- 会社名
- 株式会社アニプレックス
- 設立
- 1995年9月
- 代表者
- 代表取締役会長 岩上 敦宏/代表取締役執行役員社長 西本 修
- 決算期
- 3月
- 直近業績
- 売上高1458億3200万円、営業利益240億9800万円、経常利益283億9700万円、最終利益212億3500万円(2025年3月期)