ツインエンジン、『超かぐや姫!』特別フォーマットの上映で週末動員ランキング6位に浮上!累計興行収入が30億円を突破

ツインエンジンは、4DXなどの特別フォーマットを新たな上映形態に加えて復活上映を開始した『超かぐや姫!』について、期間中(9/18~23)に動員数1,541,518人、興行収入365,082,600円を記録。週末動員ランキング6位(9/18~20/興行通信社調べ)を獲得した。

来場者は6月までの上映期間で本作のファンとなった層が大多数で、特別フォーマット上映は満席が相次ぐなど動員の約60%を占める高稼働を記録(Dolby Atmosは通常上映として計上)。4D上映のアトラクション体験や、SCREENXの没入体験、Dolby Atmosの極上の音楽体験といった通常上映とは異なる映画体験が楽しまれた。
一方、今回の復活上映を機に初めて本作を鑑賞したという声も挙がっており、SNSでは“初見”勢と“リピート”勢の間で感想の交換や交流がなされるなど、ファン層が広がるきっかけにもなっているようだ。

そして、6月までの上映期間中に記録した興行収入約27億円に、今週までの記録をあわせた累計興行収入が30億円を突破。配信先行オリジナルアニメーション映画として前例のない記録を更新し続けている。

明日9月25日(金)からは入場者特典第2弾「ファナティック・オマツリ・ガール」応援うちわ(3種ランダム)の配布を開始、劇場の外では「ツクヨミ感謝祭」のVRツクヨミワールドのチュートリアルエリアが先行オープンを開始するなどまだまだ話題には事欠かない本作。この復活上映の機会にいましか味わえない劇場体験をぜひ楽しんでもらいたい。

©コロリド・ツインエンジンパートナーズ

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