
WheeGamingは、『Stash: A Card Looter』が日本語に正式対応したことを発表した。今回のアップデートにより、日本語のほか、韓国語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、ブラジルポルトガル語の6言語に新たに対応している。現在Steamにて配信中で、無料体験版も用意されている。
本作は、ハクスラ(ARPG)の装備ドロップに着想を得たランダムなルートカードが特徴のローグライト・カードオートバトラー。すべてのカードのステータスがランダムに決定される仕組みになっており、プレイヤーはヒーロー、武器、レリック、クエスト、消耗品、アップグレードの6種類のカードを組み合わせてゲームを進めていく。他のプレイヤーが組んだビルドと戦う非同期PvPやシーズンランキングが搭載されており、リリース以来10シーズンにわたるコンテンツアップデートが実施されている。
- ハクスラ(ARPG)の装備ドロップに着想を得たランダムなルートカード(すべてのカードのステータスがランダムに決定)
- ヒーロー、武器、レリック、クエスト、消耗品、アップグレードの6種類のカード
- 他のプレイヤーが組んだビルドと戦う非同期PvP、シーズンランキング搭載
- リリース以来10シーズンのコンテンツアップデート
- Steamにて配信中(無料体験版あり)
開発・運営を手がけるJoel氏によれば、リリース以来10シーズンにわたり新コンテンツの追加が行われてきたという。
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