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デジタルガレージ、第1四半期は最終利益2.2倍の26億円…スマホ広告やフィンテック好調、投資先企業の株式売却で

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デジタルガレージ<4819>は、11月10日、第1四半期(7~9月)の連結を発表し、売上高115億5800万円(前年同期比11.8%増)、営業利益4億1200万円(同71.1%減)、経常利益17億8100万円(同4.4%減)、最終利益26億8900万円(同2.2倍)だった。
 

最終利益が大幅な伸びとなったが、スマートフォン向けの広告販売と、電子決済ソリューションでの夏のイベントチケット関連のCtoC領域での決済、持分法適用会社であるカカクコムの業績が好調に推移したことに加え、投資事業で投資先企業の保有株式を売却したため、と説明している。

なお、今期は、決算期を従来の6月期から3月期に変更するため、9ヶ月の変則決算となる。2017年3月期の業績は、売上高375億円、税引前純利益71億円、最終利益53億円となる見通し。
 
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