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東映、19年3月期の営業益予想を136億円から172億円に上方修正…『ドラゴンボール』シリーズのゲーム化権販売が見込み上回る

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東映<9605>は、本日(8月9日)、2019年3月通期の連結業績予想を上方修正し、売上高1218億円(前回予想1150億円)、営業利益172億円(同136億円)、経常利益197億円(同161億円)、最終利益88億円(同70億円)とした。

従来予想からの修正率は、売上高が5.9%増、営業利益が26.5%増、経常利益が22.4%増、最終利益が25.7%増となる。

 


同社では、子会社である東映アニメーションの展開する北米向け映像配信権の販売が好調に稼働したことに加えて、国内外で『ドラゴンボール』シリーズのゲーム化権販売が当初の見込みを上回って好調に推移しており、第2四半期においても引き続き好調が見込まれるため、としている。
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企業情報(東映アニメーション株式会社)

会社名 東映アニメーション株式会社
URL http://corp.toei-anim.co.jp/
設立 1948年1月
代表者 高木 勝裕
決算期 3月
直近業績 売上高336億円、営業利益47億円、経常利益52億円、当期純利益32億円(2013年3月期)
上場区分 ジャスダック
証券コード 4816

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