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SANKYO、中間期の営業利益は32億円 前年同期55億円の赤字から黒字転換 「フィーバー戦姫絶唱シンフォギア」がロングランヒット

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SANKYO<6417>は、11月9日、第2四半期累計(4月~9月)を発表し、売上高297億円(前年同期比40.3%増)、営業利益32億円(前年同期55億円の赤字)、経常利益37億(同49億円の赤字)、最終利益29億円(同34億円の赤字)だった。

 


新規タイトルをパチンコ4タイトル、パチスロ2タイトル投入したほか、8月に発売したパチンコ「フィーバー戦姫絶唱シンフォギア」のロングランヒットによる追加販売も業績に寄与した。新規則で新たに認められた設定付きパチンコを業界最速で市場投入したものの、旧規則機の設置可能期限がまだ残っていることから新台入替は低調に推移したという。

続く2019年3月通期は、売上高900億円(前期比4.4%増)、営業利益120億円(同17.9%増)、経常利益130億円(同14.8%増)、最終利益90億円(同62.1%増)を見込む。

 
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